カテゴリー「Webサイト作成日誌」の記事

Webサイトの作業進捗をリポート! ブログと違って、とても大変だけど“やりがい”も!♪

2022年7月13日 (水)

エンジンマウントのストレス考

   
エンジンマウントとは、エンジンを固定している方法や固定場所のこと。オートバイは、エンジンを積む全ての乗り物の中で、この状態に一番大きな影響を受ける乗り物です、

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エンジンは、オートバイを構成する部品の中で一番重い部品(ユニット)で、とても大きな駆動力を生み出すので、エンジンを固定している箇所には常に大きな力が加わり続けています。しかし、エンジン搭載の作業が適正でなく、しかも多くの場合はリジッド搭載のため、四輪車の搭載作業やラバーマウントと較べて、常にマウント部には大きなストレスが溜まり続けていますが、殆どの整備マニュアルで指摘されない事は問題です。

Web1000_20220711_1

特に、VTR250の様に、独特なエンジンマウント設計によって優れた操縦性を生み出している車両の場合、ストレスの蓄積は操縦性や安定性の劣化を生み、定期的なエンジンマウント部のストレス除去と整体作業は生まれ変わらせる効果があります。

Web1000_20220711_2
   
また、最新の高出力エンジンと高剛性フレームで構成された車両でも、ストレス除去と整体は大きな効果が得られますので、乗り難さや直進安定性の不足を感じる場合や、旋回特性が左右で異なると感じる場合には、このコラム記事が参考になると思います。


Web1000_engine_mount
https://gra-npo.org/policy/yokai_column/garage/202207_Engine_mount/Engine_mount_1.html



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2022年7月 1日 (金)

「燃料カプラー」に続いて、「締付けトルク」の質問が届きました

  
先日、トライアンフ デイトナ675 を所有する人から、「燃料カプラー」の質問が届きましたが、新しく「締付けトルク」の問合せがありました。

Web1000_daytona675_20220701143201
  
それは、シリンダーヘッドカバーの固定用ボルトのメーカー指定締付けトルクの質問でしたから、メーカーのサービスマニュアルの写しと一緒に、『ガスケット』の事について解説をしました。どちらにしても、燃料タンクは無事に外れたようですが、「ガスケット」の事に関心のある方は、ぜひ、ご覧下さい。


Web1000_triumph_headcover
https://gra-npo.org/lecture/bike/Q&A/Fuel_coupler/coupler_2.html

  

  

【 回答文より一部転載 】

この「ガスケット」が利用されている箇所で注意をすべき点は、適切に液体や気体の漏れや流入を防ぐ事である事は多くの人が理解しているのですが、誤って、固定用ボルトの締付けトルクを必要以上に高めてしまって、ボルトやボルトで固定している部品を破損してしまう例が多い事です。
例えば、エンジンオイル交換の為の「ドレイン ボルト」を必要以上に締付けてオイルパン(エンジン最下部にあるオイル溜め部品/アルミ製が多い)を破損させたり、点火プラグを締め付け過ぎてシリンダーヘッドのプラグ穴を破損させたりする例は少なくありません。 そして、今回のシリンダーヘッドカバーも、固定用ボルトの締め付け過ぎでカバーを破損させる例も少なくないのです。

Web1000_gasket



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2022年6月27日 (月)

<Q&A コーナー> 「 燃料カプラーの外し方は? 」回答を掲載しました

     
“Q&A コーナー” に、2008年式、トライアンフ デイトナ675 を所有する方から、「燃料ポンプの燃料吐出口のカプラーが、上手く外せません、いい方法ありますか?」という質問を頂戴しました。

Web1000_daytona675

早速に、「簡潔編」の回答に始まり、「実車編」から「詳細編」まで、関連情報を含めて詳しく解説・回答しました。どうぞ、燃料噴射式エンジン車を所有している人や整備に関心が高い人は、是非、ご覧下さい。

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https://gra-npo.org/lecture/bike/Q&A/Fuel_coupler/coupler.html


            ***********************

以下、「簡潔編」の回答です、


こんにちは S さん

この度は 『 Q&Aコーナー 』にお問合せを下さり、誠にありがとうございます。
燃料タンクの取外しは、エアクリーナーエレメントの整備や点火プラグの交換を始めとする、エンジン補機類や電装関連の本格的な整備には欠かせない作業です。
   
ご質問の件は、該当車両の整備(サービス)マニュアルから、該当すると思われる指示書を紹介します。 これがお役に立つならば幸いです。なお、上手く外せない場合や、別な箇所で作業が進まない場合には、どうぞご連絡をください。

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https://gra-npo.org/lecture/bike/Q&A/Fuel_coupler/coupler.html

 

           **************

他に、「実車編」と「詳細編」の回答も掲載して、関連情報を含めて詳しく解説をしていますので、どうぞ、クリックして Q&A 回答文を御覧ください。

また、問合せ・ご質問の投稿もお待ちしています。

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【 問合せ案内ページ 】
https://gra-npo.org/policy/explanation/invitation_question.html




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2022年6月25日 (土)

“旋回効率” を解説した Q&Aコラムに、「走行動画」ページを追加しました

     
「リアブレーキを多用した旋回は非効率」という話題から始まった、旋回(コーナリング)を力学的に解説したコラムの最後に、3本の走行動画で具体的に説明したページを追加しました。

Web1000_bb4_4_20220625122401

どの走行動画でも共通する事は、効率が良くて安全な旋回(コーナリング)には「荷重」のコントロールが大切という事のようです。  具体的な走行動画によって、きっと、参考になる人も多いと思いますので、是非ご覧ください。
  

Web1000_high_efficient_corn_20220625122401
https://gra-npo.org/lecture/ride/Q&A_rearbrake_myth/Rear_Brake_6.html






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2022年6月24日 (金)

『 なんでも “クリニック” 』ライディング編ページ、一新のお知らせ

    
開催イベント “クリニック” の「ライディング編」案内ページを、もっと内容が伝わるように一新しました。
 

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https://gra-npo.org/schedule/clinic/clinic_3.htm
    
   
一新した目的は、もっとライディング技術を高めたいという人の要望に応えるため、『 主なメニューと効能 』という説明を充実させて、どんな苦手な事や悩みに効果があるのか分かりやすくしました。
例えば、【 狭路での、低速走行と急加速走行 】というメニューの説明では、以下の「説明文」を加えています。

Web1000_20160724_04
   
【 説明文 】
  
” 低速走行で、「身体の左右と上下のバランス」の確認ができます。特に、ブレーキ無し走行では、上下左右のバランス確認が容易です。
また、急加速走行では、特に片手運転が可能ならば、「右手操作の正確さ」や「ハンドルへの不要な入力」が確認できます。さらに、「車体の左右バランス」「適正リア車高」が可能な他、「リアタイヤの直進方向からのズレ」の確認にもつながります。”

    ***********

これによって、“クリニック” のイメージがつかみ易くなって、より適切な診断や確認に繋がる事を期待しています。なお、セッティング編ページは、近日、一新の予定です。



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2022年6月20日 (月)

Google Analytics 報告 「驚きの発見」

   
昨日(6/18)、Webサイトの閲覧履歴を確認できるシステム・Google Analytics で、みなさんに報告したくなった発見がありました。それは、イベント『 “セミナー” 』と『 “クリニック” 』の Webサイトページの更新を行なった直後の事、予想もしていなかった国から直ぐにアクセスがあったのです。
     
20220618_googleanalytics
    
“セミナー” と “クリニク” のWebサイトページを、名称とページデザインと構成を変更して、内容が伝わりやすい様にするのが更新の目的でしたが、更新と発表直後に、更新したページに対して米国と英国からアクセスが入ったのです。国内の参加も可能な地域の方からの閲覧は期待していましたが、まさか、直後に海外から入るとは思っていなかったのです。

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今回の更新発表は、GRA公式 Twitter と GRA公式 Facebook、そして 同じく GRA公式 の 2本のブログサイト で行なったのですが、少なくとも海外の方から関心を寄せられている事が実感できる体験でした。同じ様な事は GRA公式 Youtube でも起きていて、最近、「お気に入り」に登録してフォローしてくださる方の内、海外の方と思える氏名の方が 2割ほどに増えているのです。
   
先日は GRA公式 の TikTok を開設して動画の投稿を始めましたので、TikTok のフォロワー や 特性に合うかどうかは気掛かりですが、現在の様な Webサイト構築 や 動画の制作・投稿を続けていく限り、今後は増える事しか考えられない様な状況です。
    
ただ大衆に媚びて、「スキ」とか「いいね」、「フォロワー数」「視聴回数」だけを狙わず、GRAならではの 独自のスタイルと知識が伝わる工夫を続けていきたいと考えています。そして、それが 日本国内だけでなく、世界の多くの方々に伝わる事が目標としています。




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2022年6月 7日 (火)

ライディング講座用動画『 “リア旋回” で走ろう 』を制作しました / Ride with "Rear Turning"

  
“リア旋回”は、旋回中に加速をするだけで旋回性能が確実に増える、オートバイだけの優れた特長です。その “リア旋回”の特性の理解を多くのライダーへ広めて、オートバイの楽しさと安全なライディングを広める目的で制作しました動画です。
  
この動画が、日本だけでなく世界中のライダーが、いつまでも、楽しく、安全なオートバイライフを過ごす為の一つの参考になる事を願っています。
   
  

    
  
なお、近日中に、短く編集した【 mini 】版を制作して、TikTok などの SNSサイトでの公開を進めて、更に多くのライダーへ届ける予定です。

 

”Rear turning” is an excellent feature of motorcycles that increases turning performance just by accelerating during turning.
Therefore, we made this video to spread the understanding of the characteristics of "rear turning" and to spread the fun of motorcycles.
And we sincerely hope that your motorcycle life will continue to be fun, safe, and enjoyable forever!



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2022年6月 1日 (水)

『 トレールコントロール ライディング 』2ページ目 追加掲載の案内


上級の走りは、前輪のトレールのコントロールの仕方が違います。 フロントフォークの動き方を見ただけで、ライディングの余裕度がはっきりと分かるものです。なぜなら、走らせ方によって常に変化する「トレール量」を、走行状況や走行速度、バンク角に合わせて、適切にコントロールしているので、それがフロントフォークの動きに表われるからです。


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https://gra-npo.org/lecture/ride/trail_controll/trail_con_ride_1.html

 
そんな、余裕度と安定度が高くて安全な走らせ方に興味のある方には、『トレールコントロール ライディング』は必ず参考になる筈です。 「 誰にも分かりやすく、基本から高度な事まで、」を目標に、一歩ずつ書き加えて、2ページ目を追加掲載しましたので、是非、ご覧下さい。

 

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https://gra-npo.org/lecture/ride/trail_controll/trail_con_ride_1.html




【 整備・セッティング セミナー で題材の一つに 】


6月4日(土)開催の『 整備・セッティング・セミナー』にて、3ページ目以降に掲載予定の内容ですが、オートバイで旋回走行させる時の「トレールコントロール ライディング」についても題材に挙げる予定です。どうぞ、関心のある方、2ページ目までの内容で質問のある方は、『 整備・セッティング・セミナー』に気軽に参加下さい。(参加予約は不要です)


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( 詳しくは、公式Webサイトで )
https://gra-npo.org/schedule/M%20&%20S_seminar/seminar_top.html




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2022年5月30日 (月)

「キャスター」ではなく、「ステアリング(回転)軸角」と書きます

  
『 日本特有の「キャスター」 』

現在、日本の二輪業界では「キャスター」という言葉がよく使われてますがが、実際のオートバイには「キャスター」らしき部品はありません。

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また、専門誌のライターでさえ、「キャスター」という言葉で角度を表現させていますが、角度を表現するならばキャスター角とするべきで、適切な理解を求めるならば、「キャスター」という言葉の利用には慎重になるべきでしょう。

 

 

『 自転車や欧州メーカーでの表記 』

実は、自転車の世界では「ステアリング(回転)軸角」という表記が一般的で、その角度は路面からの角度を示していて、日本での「キャスター」が鉛直方向からの角度としているのとは異なります。

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また、自転車に限らず、欧州主要二輪メーカーでは、角度を示すための「キャスター」という表現は無く、「ステアリング軸角度」や「ステアリングヘッド角度」として、路面からの角度で示されるのが一般的です。

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以上の理由で、「ステアリング回転軸角(キャスター)」と書く事にします。
また、角度の測定方法も、路面からの角度を「ステアリング回転軸角」と書きます。

 

 

『 四輪業界での「キングピン」と同じ 』

実は、四輪業界でも「キングピン角度」という言葉が最近までよく使われていて、整備の国家試験にも出てくる程でしたが、現在は改められつつあります。
それは、「キングピン」という物は現在も形を変えて残っていますが、一般的な乗用車には「キングピン」は無く、より適切な表現をする為に使われなくなっているのです。

 

 

『 キングピンとは 』

キングピンとは、歴史は古くて、四輪式の馬車の時代に遡ります。馬車の前二輪は、馬の向きに合わせて向きが変わる様に、ターンテーブルステアリング方式と呼ばれる、前2輪のフレームと馬車とは 1本の太い「回転軸」で繋がっていて、これが「キングピン」のルーツです。

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19世紀末、馬車から自動車の時代に移った際、前輪の向きを変える機構の部品の一部を「キンギピン」と呼んでいたのですが、21世紀の現代、一般乗用車で「キングピン」がある車両は殆ど無くなっているので、より適切な「ステアリング(回転)軸角度」等の表現に訂正されています。

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ただ、現代でも「キングピン」が発明された当時のまま残っている車両が多く走っています。それは、トレーラー(被牽引車両)の連結部分にあります。名称は、「第5輪」とか「カプラー」と「ピン」など呼ばれていますが、馬車が発明された当時からの「キングピン」の構造そのものです。

 

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2022年5月28日 (土)

『 トレールコントロール ライディング 』の記事作成、進行中の案内です。

     
一部の方から、「馬鹿にしていながら、根拠を書いた記事が書かれていない」と指摘を受けています 記事・『トレールコントロールライディング』の作成案内です。
   
  
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https://gra-npo.org/lecture/ride/trail_controll/trail_con_ride_1.html
       
  
オートバイの基本講座『トレールコントロールライディング』の 1ページ目で、専門誌で時折見かける解説「トレール量は、ステアリング回転軸の延長線と路面が交わる点と、タイヤの接地点中心までの長さ」の内容を採点するならば、100点満点中 50点以下しかならないと書いたのですが、その根拠を解説する記事の掲載が遅れていたままになっていたのですが。ようやく、2ページ目の解説用イラストの作成が終わりました。
          
   
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早くて、2~3日中に、2ページ目を追加する予定ですから、興味のある方はご期待下さい。
なお、『トレール量』は、オートバイの直進走行時よりもバンク旋回時の操縦性や安定性に大きく影響する要素ですから、直立走行が基本の車とは違って。バンクさせて走行させた時のトレール量の影響を解析する必要があります。その為、より多くのライダーに理解してもらう為に、分かりやすい解説用イラストを作成して、記事も4ページほど費やす必要があると考えて進めています。
        
  
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きっと、このオートバイにとっての『トレール量』が果たしている役割の理解が進めば、それを活かしたライディングへの応用も進み、より荷重を有効に使った効率の良い旋回で、楽しく安全なオートバイライフを過ごす人が増えると信じています。
どうぞ、ご期待下さい。



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