カテゴリー「GRA イベント開催活動」の記事

2022年7月10日 (日)

7/10・クリニック、天候不良による、開催中止の案内です

   
本日(7/10)開催を予定していました『 クリニック 』は、生憎の天候不良の為、中止となりました。

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https://gra-npo.org/schedule/clinic/clinic_top.htm
  
当日受付(救急外来)で参加を計画されていた方は、大変に申し訳ございませんが、次回開催(8/21)『 クリニック 』をご利用願います。

 



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2022年7月 2日 (土)

7/2 “セミナー” 開催報告です!

     
オートバイの整備やセッティングからライディング、そして悩みや解決策まで、なんでも話題にする “セミナー” は、今回も、会場関係の方々、関心を持ってくださった方々の陰で、無事に開催する事ができました。
          
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今回はタイヤをテーマにして、「タイヤの特性とオートバイ」と少し堅苦しい題名でしたが、タイヤの話題を深堀りすれば、単に部品一つの問題ではなく、選び方からタイヤの整備に始まり、ライディングの事まで深く繋がり合っている事を改めて共有して確認する事が出来たのです。
    
そして、それ以上に(?)一番大きなメリットは、新しい出会いや発見、気付きが数多く得られる事です。 日頃、部屋の中で一日中、パソコンや資料を相手に、閉じ籠っているよりも心が解放される事です。セミナー開催を通じて、活動内容の見直しや活動方向の修正、そして、生きる方向の確認ができ、明日からの歩みの力へと還元出来そうです。
   
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では、 次のセミナー開催は、8月の第一土曜日、6日の午後、そして、クリニック開催は、来週 7月10日(日) です。 また、新しい発見と共有が楽しみです。


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【 GRAの オートバイ なんでも クリニック 】
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2022年6月13日 (月)

セミナー開催会場 ・ 御影公会堂での発見 数々

  
先日(6/4)、神戸市東灘区にある “御影公会堂” でセミナー・イベントを開催しました。

いつも横を通り過ぎていて、その存在は知っていたのですが、内部に入り、管理を担当されてきた地元の人達のお話を聞いて、改めてその良さを知りました。
そこで、観て、聴いて知った良さを、少しずつ報告して、多くの人と共有したいと考えています。では、概略の説明から始めます。



『 昭和初期の建築 』

建設されたのが 1933年とされていますので、第二次大戦前の 昭和 8年、大正ロマン時代から昭和へと、建築にも変革の流れが続いた時代です。
当時の最新工法であった鉄筋コンクリート造りで、外壁はタイル貼りの地下1階、地上3階建ての建物は正に昭和初期を感じさせます。そして、それを一番強く感じたのは 踊り場の広い階段とガラス天井です。

 


『 時代背景 』

ただし、1929年に米国を震源地とする世界恐慌の波が日本を襲っていた中、建築資金の調達など苦労も多かったと思われます。そんな中、地元・御影の名士、有名な酒造家であり高額納税者でもあった実業家・嘉納治兵衛氏や、同じく地元名士・嘉納講道館柔道の祖とされる 嘉納治五郎 氏などからの寄付を得て建設されたようです。 
ただ、昭和という時代が始まり、日本の新しい時代を築いていくという、当時の人々の気概がこの時代の建物には残っている様に思えます。


『 大阪・中之島公会堂 と較べて 』

大阪市北区にある「中之島公会堂」は、以前から会議やセミナーでよく借りていた施設です。 1918年 竣工ですから、御影公会堂よりも 14年ほど古く、鉄骨レンガ造りの建物は国の重要文化財に指定されている程です。

    < 大阪市 中之島公会堂 >


一方、登録有形文化財に指定されている「御影公会堂」は、大戦による戦禍や大地震による被災からの復元改修などを経ているなど、其々に由緒と趣のある建物ですが、較べると何かが違う事に気付きました。
それは、古い歴史ある建物を保管・管理して復元して、かつそれを現代の用途に合うように運営管理する方式の違いであり、それを担当している人々の息吹の違いの様に感じられています。例えて言えば、中之島公会堂と御影公会堂の違いは、僕にとって、大阪城と姫路城の違いの様に感じられるのです。


『 トイレの話 』

急に話題は変わりますが、設置されたトイレに感銘を受けた事を報告します。 それは、2F に設置されている 通称・多機能トイレ です。
その木製の扉を開けるまでは、そこがトイレである事は理解していたのですが、まさかこんなトイレが隠れていたなんて! という驚きがあり、しかも、中に入ってみれば “男児専用” 便器が設置されていたのです。 こんな便器、初めて見ました。
建物の外観や内部の部屋や通路の雰囲気とは異なり、扉ひとつでバリアフリーを主眼にしたトイレが出現するとは、こんな所にも 現代に合わせて改修された人々の心意気が感じられたのです。



そんな驚きと喜びを施設の管理責任者の方に伝えると、嬉しそうに、1Fの “多機能トイレ” を案内して下さり、そこは “オストメイト対応トイレ” になっていたのです。 勿論、公共施設への “多機能トイレ” 設置は国が進めている事業の一つですが、初めて身近に見た設備に更に感激したのです。

この “オストメイト対応トイレ” や、建物内部の大切に引き継がれ続けている意匠など、改めて報告したいと考えていますので、是非、ご期待ください。 




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2022年2月25日 (金)

ミニパイロン&コーン 購入記

 
新しくミニパイロンとコーンを購入しました。
どちらもコンパクトで軽くて可搬性が高く、今まで以上にカラフルなコースやセクションが作れるので、きっと誰もが走って楽しくなる事でしょう。

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因みに、ミニパイロンは伸縮するタイプで、使用時の高さは 45㎝で、重量も1個 400g ほどと軽く、成型もしっかりとしている製品でした。 この伸縮タイプの品は数多くの会社が製造しているようで、本当は黄色が欲しかったのですが、設計や成型が信頼できる品は無かったので、一旦はこの色で始めます。
   
これで、3月のイベント開催が更に楽しみになったのですが、発注の後に起きたウクライナ問題が心配で、素直には喜んでいられない気持ちです。

 



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2021年7月16日 (金)

セッティング動画 11編、制作中です

   
先日・7/11、COVID-19の影響で長い間開催しなかったイベント・『 オートバイとライダーのための “ クリニック ” 』を開催しました。
週間天気予報では決して良い空模様ではなかったものの、当日は朝から晴れて、肌が焼けてしまった程に好天に恵まれ、熱心な受診者にも恵まれて、成果を出せた一日になりました。
ただ、久し振りの開催と暑さのためか、翌日にはすっかりとエネルギーが切れて、身体中の筋肉痛に見舞われてしまったため、すっかりと遅くなってしまいましたが、当日の『 クリニック 』の報告をします。


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受診した人の要望が 「 リアの車高調整がしたい 」と「 トレール量と旋回性との関係を体感したい 」、「 オートバイの構造を理解して安全な運転を続けていきたい 」という事だったので、 オートバイの働く力学的作用を一つひとつボードを使って説明した後、実際に車両を調整して走行確認を行ない、その変化を体験しながら調整を進めていきました。
更に、その調整と走行確認の様子を動画で撮影して、『 クリニック 』を受診する事が出来ない全国の多くのライダーに届けられる様に、セッティング動画の編集も進めていますので、是非、ご期待ください。
  
この7月11日のクリニックを題材にしたセッティング動画は、全11編のシリーズ動画になりますが、その第1編をまずはご覧ください。













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2020年12月26日 (土)

GRAミーティング開催の案内 (1)

    
2021年 2月に『 GRAミーティング 』を開催します。
ここに、その開催目的と開催日時などを案内致しますので、日頃から GRAの活動に関心や興味を持ち、活動をより詳しく知り、何らかの形で活動参加を考えている方は、是非この機会に参加を検討ください。
      
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【 開催目的 】 ・ 2021年、GRAの活動目標へ向けて進めていく為、情報や意見の交換
        を行ないます

【 開催日時 】 ・ 2021年 2月14日 (日) 13:00 ~ 15:00
【 開催場所 】 ・ GRA事務局 ( 神戸市 灘区 楠丘町 6-9-9 )

   

    * * * * * * * * * * * * * * *

    
 
■ GRA活動目標


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従来から掲げている活動目標を、2021年度も継続して目標達成へと進めていきます

 
    
   
■ 2021年度 活動目標 『 社会に貢献する生き物 』
   
昨年までの「GRA活動目標」の達成の活動を振り返り、達成した点と不足している点を踏まえて、『 社会に貢献する生き物 』という題名で活動目標を発表しました。
  
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< 一部転載 > [ NPOとして、次の一歩は ]

NPO法人GRAは、長年に亘り、ライダーへの啓発や社会へのアピール活動を行ない、他に例を見ない様々な種類のイベント企画や数多くの開催実績を残し続けています。
  
この経験から、オートバイを走らせて自身や仲間と一緒に楽しむ人を増やす事は簡単で、一般ライダーより速く走れるライダーの育成や、運営支援者の育成も難しくありませんし、オートバイの構造や仕組みから最適な調整やライディングを伝えられる自信もあります。
   
しかし、オートバイを楽しむ事だけに没頭せず、楽しむ環境の社会的脆弱性を認識して、その環境を良くする為に、社会的な働きかけや貢献活動を行なうライダーの育成という目標は充分に達成できていないと考えています。
   
その為、今後は、ライダーが自身の為に、周囲や社会へ働きかけ貢献して、自らの環境を良くする為に努力する人を一人でも多く増やす事に力を注いでいきます。きっと、GRAが一人の発想と行動で誕生している事も参考例になるでしょうし、参考にして貰うに値する活動へと更に高めていきたいと考えています。
  
この目標に向けて、共感と賛同をして下さる方々の協力を得ながら、新たな次の一歩一歩を進めていきます。


2020年12月

                         NPO法人GRA  代表 小林 裕之

 

 

     * * * * * * * * * * * * * * *

   
■ 参加申込み、意見募集、参加方法、その他

【 参加申込み 】

申込みサイト( http://gra-npo.org/schedule/apply/apply_4.html
より 申込みください

  
【 意見募集 】

GRAの 2021年度の活動に対して、質問や意見をお待ちしています
問い合わせさいと ( http://gra-npo.org/office/info_mail/mail.html

 

【 参加方法について 】

GRAミーティングへの参加方法として、直接参加の他に、オンライン参加も
企画しています。 オンライン参加の体制が整いましたら、改めて案内をします
ので、その際には オンライン参加も検討ください。

 

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2020年6月25日 (木)

ステムベアリング整備 in 妖怪ガレージ・持込み企画 リポートです!

    
6月7日に開催しました、『 ステムベアリング整備、妖怪ガレージ・持込み企画 』の開催リポートが完成しました。

【 ステムベアリング整備 in 妖怪ガレージ 】開催リポート
http://gra-npo.org/publicity/report/2020/20200617_rep.html


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タイヤ交換やフロントフォークの整備と較べると身近に感じる機会は少ないでしょうが、私達ライダーにとってステムベアリングは最も身近にあるベアリングで、オートバイの印象を大きく左右し、操縦性や安定性。そして安全性にさえも大きな影響を与える部品であり機構です。
   
オートバイを気持ち良く思いのまま走らせ、安全にいつまでも楽しむ為に、そんな大きな影響を与えているベアリングの事を見つめてください。


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< 以下、一部転載 >
  
きっと、多くのライダーにとってはステムベアリングの整備を依頼する機会は一生無いでしょうから、ステムベアリングの構造や仕組みを具体的に理解する機会も無いでしょう。けれど、そういう機会が全く無かったとしても、ステムベアリングの作動感を敏感に手の平を通じて常に感じ取り、それがオートバイの印象と受け取り、偏った作動性をそのオートバイの“味わい”だと誤解し、操縦性や安定性が損なわれ安全性も損なわれたオートバイに乗り続けている事は自覚すべきです。
  
とかく、エンジンパワーや音、そしてオートバイ自体の存在感やある意味でのプレスティッジ感でオートバイを選び、走りを楽しむ事だけに熱中するものですが、組み込まれている部品一つひとつの特性や役割を理解した適切な整備を行ない、ノーマルのオートバイをノーマルのままで数段階上の本来の姿へと蘇らせてあげる事に、より多くの人が意義と楽しみを見い出して欲しいと願っています。
 
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2020年6月15日 (月)

予約申し込みの受付期間について


既にご存知の方も多いと思いますが、GRA が開催するイベントには 予約申し込みでの受け付けを 6月から始めています。

申込み受付期間について問い合わせがありましたので、その回答をここでもお知らせします。

 

【 質問 】

●「 申込期間では ~ 6/8 と 終了日しか書いてなく開始の日がありませんが ・・・」

●「 7月12日のイベントの申し込み期間が ~6/8 となっているが間違いでは? 」

 

 

【 回答 】

〇 予約申込み期間の始まりは特に決めていませんので、早目の申し込みも
  歓迎しています

〇 7月12日開催の『 クリニック・イベント 』の申込み期限は 7月5日とすべ
  きでしたが、誤って記載していました。 7月5日まで 申込みを歓迎しています。
  また、指摘のお蔭で Webサイトを修正する事が出来ました。ありがとうござい
  ました。

 

 
  *********************

 

『 開催イベント情報 』

http://gra-npo.org/schedule/schedule/kinjitu/kinjitu.html


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2020年6月13日 (土)

大阪府の新型コロナウイルス、追跡システムの一例です

   
大阪府は不特定多数の人が出入りする 飲食店や事業所、そしてイベント開催において、感染者と濃厚接触した人への通知システムを運用しています。
  
GRAも 大阪府府内の会場を利用する関係から、イベント主催者として登録を行ない、別紙の通り、6月14日開催 『 クリニック・イベント 』用 の QR コード を発行を受けました。
  
20200614_qr_code                     ( ※ QRコードは、他で利用できないように加工してあります )

後は、会場に このQRコードを設置して、来場者に スマホで読み込んでもらい、メールアドレスだけを登録してもらう事になります。

   

でも、僕みたいに スマホ持っていない人は、きっと、蚊帳の外ですね。


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2020年6月 6日 (土)

緊急事態解除後の会場借受手続き

    
緊急事態宣言が 5月21日に解除されてから、飲食店や宿泊業の方々が人と人との間隔(ソーシャルディスタンス)の確保や接触感染の防疫に努力されているのと同様に、イベント用会場を借りるにあたっても同様な対処が求められる様になった、との事は先日も伝えた通りです。
   
先日は、大阪府のスマートフォンを利用して濃厚接触者の連絡先を確保システムを知らせましたので、今日は 会場の管理責任者に提出する書面を紹介します。 恐らく、全国的には同様な対処が求められているとは思いますが、これから何かしらのイベント企画を考えていらっしゃる人の参考になれば幸いです。
 
 
先ずは、従来から提出していた書面です。
   
【 許可申請書 】 ・・ 利用許可を求める書面で、従来と変わらず 同じ内容です

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【 誓約書 】 ・・ 書式は GRA が従来から使用している様式で提出しています

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以下は、今回から新たに提出を求められた書面です

【 企画書 】 ・・ 従来より、協賛会社さんや会場管理会社宛には提出していた書面

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次は、感染対策を兼ねて、会場管理会社から新たに提出を求められた書面

【 位置図 】 ・ ・ 具体的に どの場所を利用したかを記録として残す為の書面

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そして、感染対策に関する確認用書面が 3種類です

【 共通・チェックリスト 】

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【 個別・チェックリスト 】

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【 緊急連絡体制図 】
・・ 緊急時の連絡先を図示、管理会社から大阪府所轄部署、主催者側の 担当者を
       予備を含めて 3名の氏名と連絡先を記入した書面を提出しています。個人情報が
       記載されているため、掲載は割愛させてもらいます。

 

以上の書面は、既に メール添付で送付して、6月14日の開催は 基本的は許可を得ていますが、今後当面の間、開催の旅に事前提出が必要になります。

イベントの企画開催を考えていて、不明な点があれば、私共が知っている限りの事は伝えますので、どうぞ、気軽に質問をしてください。

 

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