カテゴリー「GRA 事務局活動」の記事

GRA の活動の事務局的考察(?)です ♪

2024年2月20日 (火)

GRAミーティング開催報告 (その1)/ GRA Meeting Report < part 1 >

 
GRAは、世界最小の NPO法人ながら、“世界中の人々へ無償の支援” を行ない、Webサイトで独自の記事や動画などのコンテンツを発信しています。しかし、GRAの「思想」や「哲学」は伝わっていないと私は常に感じていました。

そこで、2月18日(日)開催の『 GRAミーティング 』に向けて、効果的なアプローチの仕方について、私は集中して考え続けました。(まるで、サイボーグ009が加速スイッチを入れた様に、時間の流れが遅くなり、色々な事を考える時間が増えました) そして、ミーティングで予想以上に良い決議を残せたので、本来ならば、直ぐに第一回目の報告を行ないたかったのですが、夕方には “電池切れ” の状態になり、早く横になり、翌日の月曜日も終日休んで “充電” に努めたので、第一報が遅くなりました。後日、2~3回に分けて報告します。

Although GRA is the world's smallest NPO, it provides "free support to people around the world" and publishes original articles, videos, and other content on its website. However, I always felt that GRA's ``thoughts'' and ``philosophy'' were not being communicated.
Therefore, I continued to concentrate on thinking about an effective approach for the meeting to be held on February 18th. Since we were able to come up with a better resolution than expected, we had originally planned to make the first report right away. However, by the evening, the battery seemed to be dead, so I went to bed early and took the whole day off the following Monday to try to "recharge", so the first report was delayed. I will report on this in two or three parts at a later date.

 


参加人数は 合計 8名(委任状による参加含む)、参加予定者全員の到着を待ち 10時過ぎに始まり、終了予定時刻を1時間以上過ぎて、13時10分に終了しました。
検討項目は、3項目の「活動基本方針案」、「2023年の活動報告」、「会計報告」、「事務局移転の承認」そして「届いた便りや意見の検討」でした。
また、参加者の方々から、GRA活動への「支援金」として 5,000円を受領しました。
    

以上、次回は、一番大切な「活動基本方針<案>」について、どの様な検討があったかを報告します。
Next time, I will report on what kind of considerations were made regarding the most important "basic activity policy."



NPO法人 GRA 代表 小林 裕之  
Hiroyuki KOBAYASHI   GRA representative 







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2023年10月27日 (金)

事務局引越し3ヶ月、現状の報告です

  
早いもので、10月も残り少なくなりました。、朝夕が冷え込むようになりましたが、みなさんはお変わりなくお過ごしでしょうか。GRA事務局は引越ししてから3ヶ月が、私自身は退院してから 5ヶ月が経った今の活動状況をお知らせします。

この一か月で、ようやくオートバイを整備する環境が整い、Webを通じての 発信活動を徐々に開始できる様になっています。ただ、以前の様なペースで活動を行なおうとすると、疲労によって心臓の発作が起きる為、少しずつですが、体調と相談しながら、可能な範囲で活動量を増やしている状況です。それでも、入院当時は勿論の事、引越し直後と較べると、ずっと体調は回復していますので、ご安心願います。

なお、今回、発信活動で企画を進めているのが『 車体整備 』で、既に 第一回目の “エンジンマウント”編 は 画像と文章の 7割は完了していますので、近日中にご案内出来ると思います。どうぞ、その際には、是非ご覧戴き、ご指摘やご意見、ご感想を頂戴できるのを心よりお待ちしております。

 

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【 病状について 】


私・小林の体調について 数名の方から直接ご連絡を戴き、ご心配とご配慮を頂戴しました。ただ、「心房粗動」という病気について正しく伝わっていない面があると感じましたので、簡単に、改めて説明致します。

心房粗動という病状は、簡単に言えば『心臓発作』です。何らかの原因で 心臓の動きをコントロールしている電気信号が乱れる病気です。心臓の筋肉に栄養を送っている血管が詰まる事で起きる心筋梗塞や狭心症とは異なり、不整脈が起きて、脈拍が急に上昇するのですが血液を送り出す能力が一気に低下する病気です。
救急救命器具として “AED” がよく知られていますが、この “AED ” こそ、不整脈で血液循環が不十分になり、倒れた人を助けるための装置です。乱れた電気信号を 外部から強力な電気信号を与えて、その信号(パルス)に合せて心臓を正常な動きに戻す機械です。

心房粗動(心房細動)が起きる原因は様々です。多くは ストレスや疲れ、食品などがある様です。私も 10年以上前から該当する症状を経験していたのですが、それが病気だと思わず仕事や活動を続け、今年の引越しの活動を続ける中で発症して、肺炎を伴う心不全で入院した際、医師から説明されて初めて知った病気です。だから、みなさんが詳しくなくても当然だと思っています。ただ、睡眠時間は多くとり、何が含まれているか不明なので外食はせず、仕事やストレスを減らし、発作が起きる頻度を少なくする努力をしている最中だとご理解ください。

ご覧くださり、ありがとうございます。

                

                                                          NPO法人GRA  代表   小林 裕之



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2023年10月 1日 (日)

移転後2ヶ月、現状報告します / Report two months after the Relocation

7月下旬、引越しを行なってから 2ヶ月が経ちました。
現在の事務局活動や今後の予定などを報告致します。

*****

『 体調 / about Physical Condition 』
7月23日、神戸から赤穂へと、事務所兼自宅と機材を保管しているガレージを移転させてから、早いもので 2ヶ月と一週間が経ち、最大の懸念事項である体調は徐々に回復している事を最初に報告します。
引越し直後は、疲れが溜まったのでしょう、二日に一回は発作が起きて、半日以上寝込む日々が続きました。が、体調回復を第一にして、睡眠と食事、そしてストレスと疲れを溜めない生活を心掛けて来た成果でしょうか、最近では 一週間に一回程度の発作頻度になっています。
これからも、発作解消の為に、仕事作業を抑え、休息を多くとる生活を続けますが、徐々に事務局作業を増やしていく予定です。

 

Immediately after moving, I must have been so tired that I had a seizure every two days and was in bed for more than half a day. However, perhaps as a result of putting my health recovery first, sleeping, eating well, and living a life that is stress-free and fatigue-free, my attacks have recently decreased to about once a week. I will continue to work less at work and get more rest in order to relieve my seizures, but I also plan to gradually increase my office work.



『 ガレージ / about Garage 』
ガレージは、以前と同様に、単に機材や車両を保管する場所として利用するのではなく、情報発信の為の撮影スタジオとして活用する大切な場所です。

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その為、休み休みでの作業でしたが、画像で紹介している通り、充分な整備スペースと、撮影に欠かせない多くの照明を備えたガレージへの改装が完了しました。

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これでようやく、適切な整備を施して車両を走らせるが出来ますので、“クリニック” や “ガレージ持込み講座” の開催や、“整備動画” の撮影などの下準備が整いました。

 

The garage is an important place that is used not only for storing equipment and vehicles, but also as a photography studio for disseminating information. As shown in the image, the space has been renovated to include ample maintenance space and a lot of lighting that is essential for photography, allowing us to host "clinics", "garage classes", and shoot "maintenance videos". The preparations are now complete.



『 今後の予定 / Future Plans 』
先ず、定期的に状況報告や活動計画をお知らせ致します。
公式Webサイトへの記事の掲載や “セミナー” などのイベント開催については、以前の様に積極的に行ないたい気持ちで一杯ですが、全ては体調の回復に合せて、徐々に行なっていく事をご了承ください。

Regarding the publication of articles on the official website and the holding of events such as "seminars", we are full of the desire to actively carry out as before, but please note that everything will be done gradually as you recover your physical condition.

 

 

『 質問・リクエスト / We are looking for Questions and Requests 』
オートバイに関する「質問」や記事掲載の「リクエスト」をお待ちしています。みなさんから「質問」や「リクエスト」を頂戴する事は、何にも増して嬉しい事ですから、最優先で対応致します。
お待ちしていますので、どうぞ、よろしくお願いします。

 

We are looking forward to receiving your questions and requests for motorcycle-related articles. We are more than happy to receive "questions" and "requests" from everyone, so we will respond to them with the highest priority.
We look forward to hearing from you, so please do not hesitate to contact us.

 



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2023年3月 3日 (金)

2022年度・会計報告書 ≪最終版≫ を公表しています / 2022 financial report

  
2022年1月から12月までの活動に於ける、『 会計報告書 』(最終確認版)を公式Webサイトで発表していますので、関心のある方は是非ご覧ください。
なお、『 寄付金 』の明細については、この『 会計報告書 』の該当蘭をクリックする事で確認できますので、併せてご確認ください。

We will report the fiscal year 2022 financial report
The 2022 "Accounting Report" has been announced on the official website, so if you are interested, please take a look. In addition, you can check the details of the "donation" by clicking on the corresponding orchid in this "accounting report", so please check it as well.

 

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【 2022年度・会計報告書 / 2022 Financial Report 】
https://gra-npo.org/data/accounting/kh2022.html




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2021年6月12日 (土)

手紙「 永い間、お世話になりました 」

   
GRAが、永い間、お世話になり続けた方からお手紙を頂戴しました。
      
その方は、1991年の発足の時以来、イベント開催会場を次々と紹介して下さり、更には、大人数でのイベント開催には欠かせない「ゼッケン」(ビブ)を数多く提供して下さったり、ライディング技術指導役を担当して下さり、イベント保険への加入手配をして下さるなど、GRAの活動には欠かせない大切な役割を担って下さった方です。
      
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その後、活動形態の変化なども影響して、直接にお世話になる事は少なくなっていましたが、提供して戴いたゼッケンの使用や紹介を受けた会場の利用など、その支援を活用して活動を続けていました。
 
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しかし、GRAの活動がWebサイトを通じての情報発信や啓発活動に重点を移した活動へと変化して、今年の GRA総会にて、使わなくなった器材の廃棄処理の決定に至ったので、お世話になった方へ、長年に亘り使用し続けていた「ゼッケン」の廃棄を許可して戴きたくて手紙をお届けしていました。
  
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同封しておいた返信用ハガキに書かれた言葉は、この 30年間の様々な想い出と共に、深く胸に刻みつけられた言葉になりました。
この GRAの活動はこれからも続けていきますが、この様な方の支援のお蔭で現在に至っている事を広く知って欲しくて、返信用はがきに書かれた言葉を紹介します。
  
   
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ありがとうございました。 どうぞ、これからもお見守りください。

 

                                                                     NPO法人 GRA 代表 小林 裕之


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2021年6月 9日 (水)

GRA管理器材、廃棄手配状況の報告 ( 2021年 6月 9日現在 )

    
GRA の現在の活動様式は、1991年の発足当初からの イベント開催活動を主体した様式から変化して、Webサイトを通じての情報発信や啓発活動が主体とするほかに、少人数対象のイベント開催の活動を行なっています。 その上、新型コロナウイルス感染の影響もあって、以前の様に多くの人々の参加が可能なイベント開催が一層難しくなっています。
    
それらの状況を検討して、2021年春、GRA総会にて GRAが管理している器材の廃棄処理を進める事が決定され、順次、その手配を進めているところです。一部の器材は、既に廃棄処理済みか 返却手配済みですが、器材の半数近くが 多くの方の善意で保管して戴いている事もあり、連絡と事情説明の上で打診を行なっている最中です。
  

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なお、器材によっては、廃棄ではなく、有効な活用が可能な活動団体への譲渡などを併せて検討を進めていきますので、「器材一覧表」に掲載した器材を活用して下さる方からのご連絡もお待ちしています。



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2021年4月18日 (日)

【 2021年度 GRAミーティング・報告 】

     
2月に開催した『2021年度 GRAミーティング』の報告を公式Werbサイトに掲載しています。
関心のある方は、是非、ご覧ください。
  

https://gra-npo.org/policy/policy_data/2021_meeting_report.html

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2021年4月12日 (月)

30年の区切り

    
今日、無事にダンロップ(住友ゴム工業)さんへ、貸与して下さっていた機材をお返しする事ができました。
1991年当時に担当して下さった方は既に退職されている方が多く、今日は初めての方々とお会いして、30年間のお礼を申し上げると共に、少しお話を伺う事ができました。

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これからもモータースポーツの世界は残り続けるでしょうし、そういうイベント活動に合わせて販促活動も続いていくでしょう。ただ、新型コロナウイルス禍の影響もあって、GRAには大きなチャンスが訪れているという話をさせてもらいました。
数年経てば、車の販売店・ショールームも無くなり、会社案内に本社ビル画像を掲載しなくなり、AI を介した高度な翻訳機能が日常的になる世界なるので、独自の知識や情報と世界観を持っていれば、世界に活動の場が簡単に広がるからです。

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もちろん、これからも何らかの形でご支援をお願いする機会はあると思いますが、先ずは一旦、30年の区切りをして。今日お会いして、気持ちを新たにする事ができました。
  
ありがとうございました。


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2021年3月22日 (月)

「 事業報告書類 」作成、3月は好きでありませんが・・

    
NPO法人GRAは、事業年度末は12月の為、事業報告の期限は 3月末です。
事業報告に作成が必要な書類には、「財産目録」や「貸借対照表」「収支計算書」など年に一度しか経験しない書類もあって、この時期はいつも気分が重いものです。
    
と言っていても始まりませんので、意を決して取り掛かって全ての書類の作成を完了しました。後は、県庁の NPO法人担当部署へ直接持参(担当者や担当部署に顔を出すのが好きなので)するだけです。
昨年、パンデミック宣言をされた直後だったのに、担当部署の狭い部屋の中、皆さんはマスクもせず会話していましたけど、今年はきっと違う光景に出会えるでしょう。

  

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以下、「事業報告書」の冒頭部分を転載します。 興味のある方はご覧ください。
   
< 令和 2年度 事業報告書より >
  
1 事業の成果
  
本法人は、昨年度の事業報告書等で事業改善方針を述べていた通り、Webサイト等を通じた全国のオートバイライダーやオートバイ事業者、そして彼らの家族を含む多くの人々への配信・啓発活動を行なう事を令和2年度の目標としていました。そして、同時に、開催イベントに参加する人から「参加費」の徴集をやめる等、活動資金の主体を「寄付金」支援へと変更を行ない、その活動形態での安定した効果的な活動を目標として事業を行ないました。
以上の事業目標および要点からすれば、令和2年度はほぼ当初の目標通りに事業を進める事を達成して、翌年度へと更なる事業発展の基礎を築く事ができた年度と言えます。
  
具体的な事業の概要は次項で述べている通りですが、Webサイトを通じて全国へ発信・啓発活動の内容等については、重要な事業であるにも関わらず数字として明確な成果を示す事が難しい為、以下の通り補足の説明を致します。
  
Webサイトでの配信・啓発活動の主体としているのは 自社制作・運営の“公式Webサイト”(総ページ数 約3000ページ弱 / PDF等の資料を除く)の他に、Facebook や Twitter などの SNSサイト、Nifty や はてな、Goo などのブログサイト、そしてYouTube などの動画投稿サイトを通じての発信を行ない、昨年度比較で 閲覧数が平均30%以上増加と発信活動で大きな成果を残しています。 そして同時に、令和2年にパンデミック宣言がされた新型コロナウイルス禍に対して、GRA独自の情報解析サイトも新規に開設して、大きな反響を得ています。


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2021年3月10日 (水)

住友ゴム工業(ダンロップ)さんから支援を受け始めて 30年 / 30 Years of Support from Sumitomo Rubber Industries ”Dunlop”

    
GRAが発足した1991年から30年、私達の活動に多くのご支援をして下さった 住友ゴム工業(ダンロップ)さんへの感謝を込めて、開催イベントの様子を交えて動画を作成しました。
   
To express our gratitude to Sumitomo Rubber Industries ”Dunlop” for their support since GRA's inauguration in 1991, we have made a video with scenes from the event.

  
  



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