2019年10月 9日 (水)

GRA代表・小林、“こばジム” で、白バイでの走行動画

   
GRA代表、小林が作る、過去の動画の紹介シリーズです。
   
今回は、GRAを発足させる以前、鈴鹿サーキットの教育施設で行なったイベントの動画です。
鈴鹿サーキットの交通教育センターが通常行なっている教習コースをまるまる借り切って、一泊二日で行なうトレーニング合宿を企画して、参加者も集めて行なっていたイベントで、その名も “こばジム” でした。

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参加者の連帯は強く、そのライディングスキルのレベルも高く、自然にトレーニングメニューもハ^ド気味になり、一部では 「お尻の皮がムケる」とまで言われていた様です。
  
この “ こばジム ” は、GRA が誕生してからは “ 鈴鹿合宿 ” と名称を替え、交通教育センターさんとも随分長い付き合いをさせて戴きました。
    
動画は、GRA公式Webサイトの 小林代表を紹介するページに掲載してありますので、どうぞ、苦心作を、一度ご覧ください。
ちなみに、小林代表のゼッケンは 22 で、使用車両は白バイ(本物)です。

 
【 GRA公式Webサイト・掲載ページ 】
http://gra-npo.org/office/director/video/1988_video.html#K_19880521_22
   
 
 
 

台風19号に関して


今週末(10/11~13)、またも大型の台風 19号が西日本から東日本にかけて接近、又は上陸する恐れがあるとの予報が出ています。
既に、台風で災害に遭って十分に復旧していない方、または 台風の被害に遭遇する可能性の高い方にとって、被害が無い事を願っています。


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なお、私事になりますが、NPO法人 GRA で 10月13日(日)に開催を予定しております、『 ライディング・セッティング クリニック 』は 現在のところ、開催の予定で進めています。
天候等の理由により、万が一、開催を中止する場合には、開催前日・10月12日(土)18:00 迄に、弊社Webサイト「 開催イベント情報ページ 」 に掲示しますので、ご了承を願います。

【 公式Webサイト・ 開催イベント情報ページ 】
http://gra-npo.org/schedule/schedule/kinjitu/kinjitu.html

 

* * * * * *

 

地球温暖化による 気象天候の悪化や環境の変化により、今後の社会ではますます環境への配慮が求められ、生活スタイルや意識は確実に変化していく事は間違いありません。
その上、原油産油国や国際情勢等により、私達が愛する オートバイとライディング の愉しみは、当然ですが、現在とは違う形になる事を覚悟されている方も多いと思います。

ただ、多少不謹慎ですが、社会の将来を嘆くのではなく、オートバイとライディングの知識や体験をもっと濃くして、オートバイに乗った時の愉しみを何倍にも高める事は出来ますし、それは社会的なニーズにも合致していると信じています。

GRAでは、微力ながら、そんな オートバイとライディング、そして社会との関わり方などについての知識や情報などを発信して、ライダーとご家族の愉しみを深めていく助けになりたいと考えていますので、今後共にご期待願います。

Web1000g_20191009165002                                                    GRA 公式Webサイト 】http://gra-npo.org
 
 
 
 

 

2019年10月 4日 (金)

『 整備・セッティング_セミナー 』 の案内です

    

『 整備・セッティング_セミナー 』は、オートバイの事について
一緒に知識や情報を共有できる “勉強・講習会” です。

 

オートバイの構造や仕組み、整備やセッティングに興味があり、オートバイの整備やライディングに活かしたいと考えていても、Webサイトや雑誌などの情報だけでは決して十分ではありません。
   
『 整備・セッティング_セミナー 』では、事前に公開している 勉強テーマ とは別に、セミナーに来場した人の質問や要望にも応えて、一緒に考え勉強しています。
基本と思われる事でも、基本的な事にこそ一番大切な事が隠れていると捉え、分かりやすい用語と図解を交えた解説で、誰もがオートバイを正しく学べるセミナーを、ぜひ一度、体験ください。
  

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なお、当セミナーはご要望に合わせて出張開催も可能ですし、届けられた質問には分かりやすく回答を送付しますので、是非ご連絡ください。
       
    *     *     *     *     *     *     *     *
 
  
次回の『 整備・セッティング_セミナー 』の開催予定は下記の通りです

開催日 : 2019年 10月 17日(木)
開催場所 : 大阪市中央公会堂 ( 大阪市北区中之島 )
開催時間 : 18:00 ~ 20:30
参加予約 : 不要
受講料 : 不要 ( 別途、一口 100円 で寄付金をお願いしています )

 

【 詳しくは、下記 案内サイトで 】
http://gra-npo.org/schedule/M%20&%20S_seminar/seminar_top.html


【 NPO法人 GRA 】公式Webサイト
http://gra-npo.org/





2019年10月 2日 (水)

『 ライディング・セッティング_クリニック 』の案内です


オートバイをもっと楽しく安全に乗り続けたい人のために、
一人ひとりの悩みや疑問、要望に応えるイベントです。

「Uターンが上手になりたい」
「整備や調整の仕方を自分のバイクで知りたい」
「もっと乗りやすいバイクに仕上げたい」
「もっとバンクさせて走れるようになりたい」など、

一人ひとりと相談して、車両や走らせ方を確認して、解決の為のアドバイスや実際の練習用コースで練習機会を提供します。

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どうぞ、あなたのオートバイと一緒に、気軽にお越しください。
また、質問や見学のみでの参加も歓迎します。どうぞ、入場指定時刻に合わせてお越しください。

なお、メールや動画での質問や診断にも対応していますし、ご要望によってお住まいの地域での開催にも対応しますので、是非、ご連絡ください。

 

* * * * * * * * * *
 

※ 次回の『 ライディング・セッティング クリニック 』開催予定は下記の通りです

〇 開催日 : 2019年 10月 13日 (日)
〇 開催会場 : りんくう公園内 特設会場 (大阪府 泉佐野市 往来北)
〇 参加予約 : 不要
〇 参加費 : 不要 ( 別途、寄付金をお願いしています )

 

※ 詳しい内容は、下記 URL で確認ください

【 ライディング・セッティング クリニック 】開催内容
http://gra-npo.org/schedule/clinic/clinic_top.htm

 

【 開催日程・開催イベント情報 】
http://gra-npo.org/schedule/schedule/kinjitu/kinjitu.html
 
 
 
 

2019年9月29日 (日)

NPO法人の紹介 『 NPO法人 移住者と連帯するネットワーク(移住連) 』


  世の中には、利益の為ではなく、社会の為に尽力している方々や団体があります。
  そんな活動を行なっているNPO法人を、機会がある度に紹介していきます。
  みなさんにとって何等かの参考になる事を願っています。
 
* * * * * * * * *
 

『 NPO法人 移住者と連帯するネットワーク(移住連) 』

NPO法人 移住者と連帯するネットワークは、日本に暮らしている移民の人、移民にルーツを持つ人々の権利や尊厳の為に、全国規模で活動している法人です。

既に多くの人はお気づきの通り、様々な分野の業界・業態で外国籍の人々が働いていて、高度に専門的な分野だけでなく、農業や工業、建築や介護など、今や生活を支える様々な分野で無くてはならない存在になっています。

その外国籍の人の人口は 2017年時点で324万人と言われ、既に日本国籍を取得している人々と合わせれば、全人口の 3% を占める程になり、年々その割合は拡大しています。

しかし、それほどまでの存在になっているにも関わらず、日本人の労働者と同等な扱いを受けないばかりか、人権や尊厳を省みない扱いを受けている例が数多くある事は、様々なメディアでも取り上げられている程です。

NPO法人 移住者と連帯するネットワークは、法制度改革や社会認識の変革を目指し、同様な目的で活動する国内の活動団体や海外のNGO組織などと連携を取りながら活動を行なっています。

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『 世界の中、日本の評価 』

世界各国の 移民対応政策について、国際的機関が調査・報告している資料を紹介します。
その報告書 「 MIGRANT INTEGRATION POLICY INDEX 2015 」によれば、日本の総合評価は調査した38か国の中で 27番目という低い評価を受けています。

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【 資料掲載ページ 】

http://www.mipex.eu/sites/default/files/downloads/pdf/MIPEX_results_infograph.pdf

 

特に低い評価となっている項目は、「反差別」項目が 37番目と “差別” が厳然と大きな問題になっている事、語学教育を含めた 「教育体制」 が 29番目にランクされる程に遅れている事が指摘されています。

移住して住み、仕事をしているという事に焦点が当たり易いのですが、単に様々な職務を担当しているだけでなく、日本国内での消費活動や納税などの経済にも大きな寄与をしている事を考慮すれば、例え短期間の移住であったとしても、安心して住み働ける環境を整える事は日本全体の活気を増やす事に繋がる事も忘れてはなりません。



【 NPO法人 移住者と連帯するネットワーク (移住連) 】

□ 法人案内 Webサイトページ ・・https://migrants.jp/about.html

□ 制度・政策への提案 ・・ https://migrants.jp/advocacy.html

□ 活動ネットワーク一覧 ・・https://migrants.jp/network.html

□ 公式Facebook ページ ・・https://www.facebook.com/MigrantsNetwork/

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【 NPO法人紹介ページ 一覧 】



 

2019年9月13日 (金)

誤ったネット情報から、オートバイを守りたい !

   
タイヤ・クリニック記事の作成にあたり、ネット情報の不正確さを改めて認識したので、それについての決意を報告をします。

 

『 タイヤ表面を観れば、ライディングの診断が出来る 』

先日(9/8)開催したイベント 『 ライディング・セッティング クリニック 』で、タイヤ・クリニックを “ 自己検診 ” したので、その際の 路面状況、走行パターン、使用車両、などの情報と共に、走行後のタイヤ 表面画像を掲載して、タイヤ表面に働いている力(摩擦力)の方向や大きさなどの “ 解析記事 ” の掲載を進めています。
その理由は、タイヤ表面を観ると、ライディングの診断が出来るからです。
  
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そして、その観察の仕方を解説する記事作成の為に、以前からの知識や情報を補う目的で、インターネットで関連情報の確認したところ、あまりにも不正確な情報や理解不足のままの記事作成が多い事に気付かされたのです。
多くの記事は、書いた本人が理解しているつもりだけや、明らかに理解不足&説明不足で、酷いのは 出典元を記載せずに、他者が書いた文章・テキストをそのまま流用したり、開設画像のコピー転用が多過ぎる事を目の当たりにしました。
 
そんな記事でも、掲載者の善意だと思うけど、そういう情報と理解を基に 「 ここはこうした方が良い 」と、整備や運転操作に言及しているから問題なのです。
誤った知識や理解を通じては、オートバイ本来の理解には繋がらず、却って不安定な挙動を招いて事故に繋がる可能性が高くなるのです。

 

『 解析に不可欠な、正確な解析知識 』
   
タイヤ接地面に働く力には、様々な力があり、「 コーナリングフォース 」とか「 路面抵抗 」、「 セルフアライニング トルク 」とか「 キャンバースラスト 」とか定義つけられているが、四輪に乗っていた昔から、どうにも説明の内容が釈然としない。
不完全な物理法則の理解のまま、タイヤ技術者が解析に利用してきた概念がそのまま独り歩きしている様な不愉快さなのです。
  
そして、二輪用のタイヤ解説記事の多くは、その 四輪用タイヤ解説記事を基に書かれていて、二輪特有の挙動の説明が正確に表現されていない事を無視したまま、説明不足を専門用語で覆い隠し、物理法則的に矛盾した解説図で誤魔化した記事ばかり。
その事は、国内の タイヤメーカーの解説記事・解説図 は、さすがに他者記事からの転用は無いのですが、執筆者は技術者でなく広報担当者の為か、不十分な理解のままで専門用語や解説図を使っているので、結局は誤った情報が含まれている状態です。
  
こんな風に、インターネットで溢れている情報や知識を見るにつけ、ライダーを取り囲むオートバイ知識環境の貧層さが目に付き、情けなく哀しく感じています
    。
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『 これからの事 』
  
以上、インターネットを通じて氾濫している情報や知識の内容を把握した上で、より多くの人に、正しい理解が、興味深く・おもしろく、伝えられる解説記事を作成します。
  
専門用語を使用は控え、より簡単な言葉と簡単な物理法則を組み合わせた説明文、そして 独自に作成する 分かりやすい解説図 を使って、読めば直ぐに 自分のオートバイのタイヤを観に行きたくなる内容を目指します。
また、今回のタイヤ表面の解析記事の他、整備・セッティング、ライディング に関する記事についても、同じ様に 簡単な言葉と簡単な物理法則で、オートバイ独特の構造や動き方(運動法則)、そして 乗り方(ライディング)の説明をして、より多くの人がオートバイを理解して親密になって、いつまでも、楽しく、安全なオートバイライフを過ごす為の参考になりたいと考えています。
  
どうぞ、関心や興味のある人は、是非、今後の記事も期待してください。
 
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『 最後に 』

みなさんが、日頃から 疑問に思っている事や どうしても分からない事、理解できない事があれば、一度、私共・GRA 宛にご連絡下さい。
オートバイに関する事であれば、どんな事でも構いません、可能な限り分かりやすく説明を返しますし、Webサイト の 解説ページ作成の参考にします。

それが、多くのライダーの為に、より良いオートバイ環境作りへの協力となります。
是非、お待ちしています。
 
 
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Adress : information@gra-npo.org

 




 

2019年9月11日 (水)

映像撮影企画、増やしてみます

    
GRA の 特徴の一つは、活動の様子を撮影した「 画像 」「 映像 」を多く残していて、それも 発足した 1991年当時からのものを、Webサイト等を通じて 公開している事だと考えています。
    
この特徴を活かして、もっと多くの人々へ、より正確な情報を届けていくため、過去の映像を 編集して公開する活動の他に、 新たな 「 映像 」撮影企画を進めていく予定です。
   

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特に、撮影の中で活用を高めたいと考えているのが、俗に 言う “ アクション カメラ ” (小型固定焦点型ビデオカメラ)の利用です。
  
その為に、撮影者の頭部に装着して、撮影者目線で 対象物の撮影と、同時に 解説を収録する予定で、その主な収録企画は下記の通りです。
   
1. 走行イベント での 走行風景を、解説込みで撮影して、臨場感を高める
2. セミナーなど、解説講座で、ホワイトボード等を利用した解説を撮影
3. 実際の車両のメインテナンス や セッティング の様子を 解説込みで撮影
   
そして、この 撮影を可能にするため、自作の カメラマウント用ヘッドギアも用意して、実際に 9月8日開催の 『 ライディング・セッティング クリニック 』での撮影に利用しました。
 
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考えられる課題は、動画編集に掛かる手間・時間です。
実際、1台の ビデオカメラ で撮影した 映像を、編集して動画にまとめるのには、それなりの技術と経験、そして 時間 が必要になりますが、2台 のカメラで、しかも タイムコードなど、複数の 映像同士 で 場面の同期させる機能は無い為、恐らく 2倍以上の手間は掛かると推測されます。
     
ただ、想定していただけでは前進しません。
上記に挙げた 撮影企画を、9月 ~ 10月 で行ない、実際に 作製の手間 と 効果、人員と時間 を 検討しつつ、今後の活動に活かしていきます。
   
どうぞ、そんな 動画作品をに 期待してください。

 

< 最後に > ・・ より良い 情報の発信のため、みなさんの協力を !

■ 撮影企画の際、撮影協力などを依頼した場合、ご協力を願います。
■ 動画で知りたい 情報、知識 などを、是非、ご連絡ください。

 




 

2019年9月 8日 (日)

コース図一覧 ページ、見やすく改修しました !

   
「 コース図 一覧 」ページ、 1991年以降、作成したコース図を案内しているページ を見やすくするため、フォント(文字)の大きさ、レイアウト を修正しました。
  
どうぞ、ご覧ください。
 

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【 コース図 一覧ページ 】
http://gra-npo.org/document/course_table.html


2019年8月31日 (土)

『 イベント動画一覧ページ 』の案内です !

    
GRAの活動を動画を通して知ってもらう為に、『 主なイベント動画一覧 』ページの掲載を始めています。
    
イベント動画の編集が完了している年度から、動画の掲載を順次進めて、その際には改めて案相をしますので、ご期待ください。
  
Web1000_20190831

【 主なイベント動画一覧 】ページ
http://gra-npo.org/picture/movie/video/List_video.html



2019年8月30日 (金)

NPO法人の紹介 『 NPO法人 ゼロ・ウェイスト アカデミー 』

   
   世の中には、利益の為ではなく、社会の為に尽力している方々や団体があります。
   そんな活動を行なっているNPO法人を、機会がある度に紹介していきます。
   みなさんにとって何等かの参考になる事を願っています。
  
* * * * * * * * *
 

『 NPO法人 ゼロ・ウェイスト アカデミー 』
  
NPO法人 ゼロ・ウェイスト アカデミーは、2003年、日本で初めて “ ごみのない社会 ” の実現のために生まれた活動であり法人です。
  
“ ごみのない社会 ” を実現するために、ごみを減らす(Reduce)、再利用する(Reuse)、リサイクルする(Recycle)の “ 3R 活動 ” を愚直に、かつ着実な活動を、発起人の人達が住む 地域(ローカル)で始めて、今では メディア取材を受け、全国各地から活動視察を受けるだけでなく、国内や世界各国で開催される “ ゼロ・ウェイスト ” に関する講演やシンポジウム等へ講師を派遣している程に注目されています。
   
この法人が誕生した地は、四国は徳島県、勝浦郡 上勝町という、山あいの 小さな町ですが、町役場や小学校、地域の事業所などと一緒になって “ ごみのない社会 ” (ゼロ・ウェイスト)の実現の為、志を共にする 全国各地の一般企業や店舗、事業所と一緒に活動を進めている法人です。
 
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『 活動の特長 』
   
ごみ問題に取り組んでいる企業や自治体、地方自治体は決して珍しい存在ではありませんが、「 ゼロ・ウェイスト アカデミー 」の特徴は ローカルな立地にも関わらず、国内のの大手企業との協働事業を行なったり、独自の「認証制度」を立ち上げて 全国各地の事業者と連携を図るなど、ローカルな活動に留まっていない事です。
  
特に目を惹いたのは、JICA(国際協力機構)と自治体の協働で、中国・四川省での リユースショップ設立にコンサルティングから現地リーダーの研修育成など、3年間に亘って活動を行なった事などです。
   
代表理事を始め運営メンバーの多くは、環境問題に意識の高い女性達が占めており、地球温暖化問題や持続可能型社会(サスティナブル)など地球規模的な課題解決に繋がる活動を、自発的に法律や制度に頼らず、地域や地球環境に配慮した活動(エシカル活動)を行なっているからこそ、「 ゼロ・ウェイスト アカデミー 」が注目され特徴ある活動を残されているのでしょう。
   
私達一人ひとり、自身の人生は地域や地球環境と深く関連している事を自覚して、どんなに小さな事であっても、日々少しずつ実践していきたいものです。

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【 NPO法人 ゼロ・ウェイスト アカデミー 】

□ 法人案内 Webサイトページ ・・http://zwa.jp/about/

□ 公式Facebook ページ ・・https://www.facebook.com/Zero.Waste.Academy.Japan/

□ 法人紹介記事(Forbes) ・・https://forbesjapan.com/articles/detail/26623

 

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【 NPO法人紹介ページ 一覧 】



 

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GRA代表:小林の紹介

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