カテゴリー「イベント の感想」の投稿

GRAが開催や企画をしたイベントに参加された方から届いた感想など

2022年4月10日 (日)

BFF、スプリング交換と車高バランス調整、感想記「バイクが走ること、ようやく感じました・」

  
   ※ この「感想文」は、イベント『オートバイとライダーのための“クリニック”』
   を受診した方の、GRA 公式Webサイトに掲載した感想文を転載しています。
       コース図や詳しい内容は、下記の URL画像 をクリックすると確認できます。
        https://gra-npo.org/publicity/impress/2022/20220327_imp.html


             ************************

                    

こんにちは 小林さん
3/27のクリニックありがとうございました
感想文送らせていただきます

朝は、少し冷え込んでましたが 桜も咲き いい天候の元一日過ごせました

 

『 課題はフロントの車高調整 』

 

課題は、フロントの車高調整でした
以前にフロントのスプリングを0.85kgf/mmに変更しましたが 固さが気になっており、
思い切って0.70Kgf/mmに変更したので 今一度 調整を行いました
  
Height_balance_check_1_20220410210801

・(純正は1.00で一度0.95に変更後0.85にしていましたが  0.80, 0.75は、取り扱いが
  ないとのことで0.70にしてみました)
  
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小林さんから、イニシャルとプリロードの違いの説明を受け 勘違いに気づきました
フォークを組み立ててからイニシャルをバネのレート差分 押し込んでいたのですが、
組み込み時にバネを押している分が抜けていました

 

 

『 バランス調整の後の確認走行で 』

 

午後より、ジグザクコースでの180度旋回の練習 ノーブレーキでのターンと、
ブレーキ使用でのターンの練習。 そののちに、ミニコースにての走行を行いました

Web1000_20220327_24
Web1000_20220327_23

前後の前後のバランスが取れたことと、柔らかいスプリングのおかげで
以前まで、ハンドルを切りながら曲がっていたのが バイク任せで曲がっていくことが
感じられるようになりました
小林さんのおっしゃる、人が走るのでなくバイクが走るということを ようやく感じることが
できました。
  
以上、ありがとうございます。

 

Web1000_20220327_30

     ****************


【 担当講師より 】

こんにちは R さん 先日の “ クリニック ” の 受診、お疲れさまでした。
フロントのスプリングレートを交換されたと予約時にお聞きしていたのですが、なぜ、0.85 Kgf/mm から 0.70 Kgf/mm へと、スプリングレートを 2割近く変更されたとの事で、一気の大幅なレートダウンに対して、車両とライダーがどこまで対応できるかが不安でした。しかし、当日の様子で見る限りは、一歩前進、以前よりは良いバランス点が見つかりそうですね。

 

■ スプリングレート ■

欧州で販売されるスポーツタイプからツーリングタイプまで、フロントのスプリングレートは、この10年余り、以前よりも大幅に高く設定する傾向がある事を、様々な車両を試乗して実感しています。年々、性能が向上する一方のタイヤ性能に対応して、フル積載状態で 200㎞/h以上で路面ギャップを通過したする場面でも、フロントの安定性を失わせない対策をすれば、押しなべて 1.0 Kgf/mm や 0.85 Kgf/mm 以上のスプリングレートを採用する車両が増えた事は理解できます。しかし、残念な事に、低体重で積載重量が少ない日本人ライダーが 60㎞/h の一般道を走行する場面では、特に 雨天、路面ペイントやギャップ通過時にはグリップ感が足りず、とても楽しくない(恐いとも言いますが)思いをするのも事実です。
    
スプリングレートを低く下げると、路面の凹凸に対してストロークしやすくなるので、一般的にタイヤのグリップ力は高められます。 また、より長いストロークで運動荷重を支えるので、操縦性も高まります。(ストロークの長いオフロード仕様車が操りやすいのと同じです)。ただ、(無いモノねだりしても仕方ありませんが ・・・) 私の経験から言えば、あの車重と出力(加速が良いとアクセルOFF時にフロントに移動する荷重も大きい為)には 0.75 Kgf/mm 程のレートは必要かも知れません。一つのレートで全ストロークをカバーするシングルレートである事を考慮すれば、留意すべき点の一つになるでしょう。

 

■ 最適な 1G'時(乗車時)車高 ■

今回が 2回目の 車高バランス調整でしたが、前回より調整方法に慣れた様子で、私が外から見て確認した以外に、確認走行をしたご自身もフロント車高の高低でバランス変化を正しく感じられたのは貴重な体験でした。
バランス調整をライダー自ら正しく行なえれば、どんな車両に接しても最適な調整が出来るでしょうし、中速・中荷重以上の荷重をかけて行なう確認走行に必要な感覚に繋がるでしょう。

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また、既に理解されている通り、リアサスペンションの設定は、最適プリロード調整と車高調整を行なえば、リアの設定は 追加で リアスプリングのレート変更をしても変わりません。従って、その リア設定に合わせてフロントの車高を調整してえられた 1G'車高の値は、リアスプリングを変更しても、フロントスプリングを変更しても、最適な 1G'時車高 に変わりはないので 大切に記録・保管する事をお勧めします。

 

■ 中速・中荷重域ストローク確認 ■

 

今回は、フロントの設定の基本となる「前後の車高バランス調整」を行ない「最適な 1G’時車高」迄の段階は終了しましたが、ここまでは単なる基本調整です。今後は、コーナリング時の荷重を受けた際や、コーナリング中に路面ギャップ通過時にも安定性を失わない為の調整が大切ですし、ここからが本格的なセッティングになります。
     
当日、クリニックでもお伝えしましたが、フロントサスペンションのセッティングで常に留意すべきは、常に、「安定限界トレール量」を下回らない設定に合せる事が必要です。これは、先に述べた様に、中速・中荷重以上での傾斜走行時、路面ギャップに遭遇した場合でも フロントタイヤの“方向安定性”を失わせない為に必要な事ですし、同時に、オートバイのテクニックの中で最も楽しい事の一つ、フロントブレーキを積極的に使ってコーナリングコントロールを完遂する為にも欠かせない調整になります。どうぞ、次の機会には、中速・中荷重域でのストロークの確認と調整をお勧めします。
  
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■ SHOWA BFF のストローク調整 ■

変化する荷重に対応してストローク(伸縮)するフロントフォークですが、そのストローク位置をコントロールするのは スプリング です。ただし、安定限界トレール量に関係するフルボトム位置の調整は フロントフォーク内の エア室の容量、つまり フロントフォークオイルの量によって行なうしかありません。 そのため、中速・中荷重域以上での調整を行なう際には、フロントフォークオイルの量を変更する準備をされる事をお勧めします。特に、現在装着されている、SHOWA の BFF タイプのフロントフォークであれば、現地で容易にフロントフォークオイル量の調整は可能だと思われますし、それが実現できるならば、充実した セッティング作業と貴重な体験と知識が得られるのは間違いありません。

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中速・中荷重以上でのストローク位置でのフロントタイヤに働く力や、調整の必要性など詳しい内容については、「リポート」か 別にコラム記事で掲載したいと考えていますので、その際には、是非、参考にして下さい。
 
                                                                         担当講師 : 小林 裕之



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2020年11月17日 (火)

11月8日開催『 クリニック 』を受診した方からの「感想文」です

  
11月8日開催『 クリニック 』を受診した方からの「感想文」が届きましたので、どうぞ、ご覧ください。

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「 バイクをムリムリ押し込んでいたかを痛感 」
http://gra-npo.org/publicity/impress/2020/20201108_imp.html

 
 
 

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< 以下、感想文の一部を紹介します >
  
「 ミニコースを走行しましたが、今朝の車体の状態と劇的に変化があり、ライダーが少しついていけないではありましたが・・・ 今まで、自分がいかにバイクをムリムリ押し込んでいたかを痛感いたしました。 」

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2020年9月30日 (水)

9月20日開催 “クリニック” 受診した人からの「感想文」です

    
9/20開催 “クリニック” を受診した方から「感想文」が届きました。
受診された目的は 「Uターンの自信をつけたい」や「左右の切り返しのコツをつかみたい」、「フロントフォークの減衰調整」などでしたが、意外な車体調整で大きな変化と改善が得られた様です。
  
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9/20 感想文「 勝手にバイクが回ってくれるようになって ・・ 」
http://gra-npo.org/publicity/impress/2020/20200920_imp.html
 
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< 以下、一部を紹介します >
   
1.バンパーのボルトを緩めると・・・・・   
  なんと、午前中まで必死にハンドルを自分で切っていたものが・・   
  自然に切れ込んでいく・・・ 面白い反応でした。 
   
2.気のせいでは?とボルトを締めて走り出すと・・・・・   
  自然な切れ込みがなくなっている。
 
3.もう一度、ボルトを緩めて・・・・・   
  自然に切れ込んでいく・・・・いい感じです   
  また、アスファルトの継ぎ目などの凸凹が伝わってくるようになりました   
  とても不思議な感覚です
  
4.フロントのダンパー調整 TEN,COMPを調整   
  6回転の調整幅があるところで、変化の頂点に近いところでは
  1/4回転、1/8回転でも変化が分かったことに驚きです。
  
5.プリロードの調整
  ここまで来たので、最終のプリロードも合わせました。

 

ここまで、来ると午前中で苦労していたことが????
勝手にバイクが回ってくれるようになってます。

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2020年9月15日 (火)

9/6・ “クリニック” を 受診した方からの「感想文」です

  
9月6日に開催した、オートバイとライダーのための “ クリニック ” を受診した方からの「感想文」を紹介します。

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ライディング技術の向上だけに熱心な方が多い中、オートバイの整備や調整に留まらず、気持ち良く安全なオートバイライフを過ごすための社会との関係についても関心を持っている方です。
その関心にも目が向くからこそ、オートバイに正しい整備と調整を施す事にも高い関心があるので、“ クリニック ” では数多くの体験が得られた様です。


“ クリニック ” 感想文「 充実した時間を得ることができました 」
http://gra-npo.org/publicity/impress/2020/20200906_imp.html

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< 以下、一部紹介します >

苦手なUターンの練習とフロントの車高調整
午前中の10mのコを利用して回りました
10mであれば、左右とも問題がないでしたが
9mになったとたんに、右はできるが左はできない!?
15分ほど思考錯誤で走り確認しましたが・・・
右はハンドルを切って曲がれるが・・・
左はハンドルを切るのが遅く曲がれない・・・
自分自身のライティングの違いを見つけられました
しかしながら、分かっていても、なかなか左はハンドルを切れない・・・・

ここで、一旦休憩です

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2020年8月24日 (月)

8/9 開催 “ クリニック ” 受診者からの「 感想文 」が追加到着です

   
8/9 に開催した “クリニック” を受診した人の「感想文」が追加で到着しました。
   
その方の「感想文」と一緒に、その方からの疑問に答えて、「チェーン適正遊び調整について」、「アンダーステアとオーバーステアについて」などを解説を掲載しています。

Web1000_20200809_94

感想文・『一つ疑問が湧きました、また受診させて頂きたく・・』
http://gra-npo.org/publicity/impress/2020/20200809_imp.html#2


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< 以下、一部紹介 >
   
「チェーン調整とリアサスペンションのプリロード量調整実施後の確認ついては、概ねバランスが取れているとのことだったので安心しました。協力してくれた友人に感謝です。次は一人で調整を行いたいと考えているため、次回受診時にアドバイスを頂ければと思います。」
   
「アクセスON(リアブレーキ不使用)は車で言うオーバーステア =>リアタイヤが旋回方向と逆の方向へ力を使うため、バイクを押す力が働く でいいのでしょうか? 」

 
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2020年7月21日 (火)

7/12・クリニック「 感想文 」掲載の案内

    
7月12日のクリニックに参加された方々の「 感想文 」を掲載しました。受診された方の感想文に向けての「 クリニック後 “処方箋” 」と併せて、是非、ご覧下さい。
  
7/12・クリニック『 参加者・感想文 』
http://gra-npo.org/publicity/impress/2020/20200712_imp.html

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< 以下、一部紹介 >
  
「 バイクと会話ができました 」
  
直線走行と定常円走行はバイクとゆっ くり会話ができました
驚いたのは、直径6m以下の円と6m以上の円では
今まで自分の思っていた状態と実際が異なっており
困惑しておりました。(整列の効果が出たのか?失敗したのか?)
今までは右周りが不得意で左周りが得意だったはずですが・・・
左回りでのアクセルの固定がなかなかできなっかたのが
原因のように感じました。
長年のいろいろな癖があることが、改めて発見できました。

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2020年7月10日 (金)

中古車・トライアンフ in 妖怪ガレージ、分解整備 「感想文」 です

   
先日(6/27)、中古車で購入した車両・トライアンフ を 購入した方から、「 うまく乗れなくて、少し怖い 」と質問・相談を受け、妖怪ガレージでオーナーさんと一緒に分解整備を行なった結果、入庫前とは全く違う車両(の動き)に変わり、「 眼から鱗(うろこ)でした 」「感想文」が届きました。

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オーナーさんから見て、どんな風に変わったのか、何を感じて何を得たのか? どうぞ、ご覧下さい。
  
「 眼から鱗(うろこ)でした 」
http://gra-npo.org/publicity/impress/2020/20200627_imp.html
 
 
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2020年6月23日 (火)

6/17 開催 “妖怪ガレージ” ・ 持ち込み企画 の 「感想文」です

    
今回の企画、当初はフロントフォークの分解整備が要望メニューでしたが、オーナーさんの意向によってステムベアリングの整備メニューに急遽変更になった持ち込み企画は、長年のオーナーさんの悩みをご自身の手で解決へ向かう事ができ、納得の一日になったようです。

Web800_2020617_10
 

どうぞ、当日のオーナーさんの奮闘と感想をご覧下さい。

「 なんと、すがすがしいのでしょう 」
http://gra-npo.org/publicity/impress/2020/20200617_imp.html

 

なお、当日の詳しい作業過程を文章と画像で綴る「 開催リポート 」は近日掲載の予定です。


   *   *   *   *   *   *


Web1000_2020617_24


< 以下、一部転載 >

【 感想文より 】

整備前は、アクセルをオンした瞬間、一瞬ハンドルが左に切れ、
続いてアクセルを開いていくと 右に曲がろうとしていたフロントが
ロープにまっすぐ引っ張られているように走れるようになりました。

なんとすがすがしいのでしょう。6年の苦難から解放された気分です。



【 担当講師より 】

今回は わざわざメニューの変更を要請されて、自らしっかりとステムベアリングの整備を行なわれたのは 正しい事ですし立派な事です。多くのライダーは 雑誌や SNSメディアの情報を鵜呑みにしたり、時には販売店担当者の「このバイクはこんなものですよ」という言葉で納得してしまっているのですが 、Mさんの様に ご自身の感覚を大切にして、その解消の為に情熱と労力を払う事は自ら成長に繋がる事ですし、自身の安全と他者の安全を確保する誠意がある行為とも言えます。


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2020年5月28日 (木)

“妖怪ガレージ” 持ち込み企画、見学参加した人の 「感想文」です

   
先日(5/23)開催した “妖怪ガレージ” 持ち込み企画 に、見学参加された方から「感想文」が届いていますので、どうぞ、ご覧下さい。

 

「 本誌的な部分が理解できるようになり 」
http://gra-npo.org/publicity/impress/2020/20200523_imp.html#2

 

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< 以下、一部転載 >

一つ一つの部品の役割など理解することにより間違いにくくなると思われます。
特に、チェーンの遊び調整に関してはマニュアルには、 だいたい30mmくらいで、緩すぎるとダメとはありますが 張りすぎている危険性はあまり書かれていなかったり 張りすぎているバイクが結構あることに驚きました。



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2020年4月 4日 (土)

3月29日開催 「 感想文 」 MT-09 の Kさん より

  
3月29日に開催した オートバイとライダーのための “ クリニック ” を受診された Kさん(仮称)さんから 「 感想文 」 が届きましたので、ぜひ ご覧ください。
 
 
『 MT-09 に乗り換えて 』
http://gra-npo.org/publicity/impress/2020/20200329_imp.html#2
 

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< 以下、一部紹介 >
  
ある程度走りこんだ後で、今回の次のテーマである、リアサスの調整(プリロード調整)をしました。
 
自分一人ではできないので、今回のイベントでの必須項目でした。
2名に協力を得て調整が完了しました。
 
自分の体重は68kgですが、最弱の設定となりました。

そして調整後に再度、四角走行をすると、何となくですが、ハンドルの切れ込みがソフトになったような気がしました。

Web1000_20200329_27



 

 

より以前の記事一覧

GRA代表:小林の紹介

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