カテゴリー「 GRA」の記事

Goodbye Gymkhana, Hello Smart Riding.

   
Hiroyuki Kobayashi loves "Moto Gymkhana" very much. Because it has the following excellent features.
* Even beginner rider can feel free to participation,
* Participation with non-remodeled normal vehicles,
* It is an intellectual game that derives optimum riding that makes full use of the features of motorcycles,
* It is a riding art that can give impression to viewers.

So, he established GRA in 1991 and started activities with the target of "Creating Gymkhana culture".
And GRA has retained unprecedented achievements such as organizing numerous lecture events and practice events and organizing events of the GP series all over Japan.

However, recognition to social Gymkhana changed by influence of other organizers who hold different from GRA, so activities of GRA were greatly affected.
The characteristics of their Gymkhana are as follows, and those are greatly different from GRA’s Gymkhana.
* It is a competition concerned only with the result,
* Hard course setting for beginner riders refusing to participate,
* Substantial remodeling is common sense for participation vehicle,
* Intellectual elements and artistic elements are lacking

Due to the above circumstances we decided to delete the word of Gymkhana from GRA’s activity targets.
However, we will not forget the wonderful knowledge gained by GRA’s Gymkhana. So, we decided to develop our activity policy.
That is to share the knowledge and experience gained by Gymkhana with more people than ever through the Internet.

The new activity theme is "a proposal of a fun and safe motorcycle life forever". It is a proposal to convey the pleasure and beauty of motorcycle riding to all riders in an easy-to-understand way, with the physical law of motorcycles, and we believe this will be useful for many people from city riding to touring riding.

We are looking forward to your interest in the future activities of GRA.
 

■ GRA official Website  ( Japanese )
http://gra-npo.org


 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

脱・『 ジムカーナ 』 法務処理、 中間報告

   
先日、脱・『 ジムカーナ 』の為の処理は最終段階と報告しました。
その際、提出後すぐに完了すると思い込んでいましたが、それは間違いでした。
 
12月7日(金)、法務局に申請関連資料 ( 定款変更申請書、内閣府からの認証書、 定款、総会議事録 )を提出したところ、審査・確認の後、問題無ければ 12月14日(金)に完了するとの事でした。
 
無事に定款変更が終われば、12月14日(金)に再度法務局へ足を運び、「 登記事項証明書 」の発行を受け、その足で 兵庫県庁へ提出して全てが完了の予定です。
 
どうか、提出した書類に不備がありませんように !

 
20181210※ 追伸、たった今(12月10日、14:35)法務局より 追加提出必要な書類の電話あり、12月11日(火)、13:30 に相談&提出の予約入れました。明日、再度法務局です。



| | コメント (0) | トラックバック (0)

Google Analytics による確認


NPO法人GRAでは、各Webサイト毎にサイト閲覧者の動向やページ別の閲覧動向を確認できるように、Google Analytics というシステムを導入して行なっています。
 
対象Webサイトは、この Facebook ページ(NPO法人GRA および 妖怪のつぶやき )と Twitter を除く全サイト、公式Webサイト、Gooブログ 2サイト、はてなブロブ 3サイト、Nifty ブログ 6サイトになっています。
 
十分に習熟して活用できているとは云えませんが、主に 公式Webサイトを重点に、伝えたいメッセージ(ページ)が 効果的に閲覧されているか、ブログと公式Webサイト間での リンク貼りが有効に生きているか、そして 当然ですが 閲覧者を増やす為の SEO 対策が効果を出したかの確認をしています。
 
この中で、新しい傾向が出ていますので、ここに報告します。 それは、閲覧者の住んでいる地域の Analitics 確認です。
従来、閲覧者の地域は 100%近く が日本だったのですが、掲載の図表の通り、最近は 日本以外からの閲覧が 20%近くになっていて、閲覧者総数も伸びています。
  20181129_gooleanalytics_2
   
その変化の始まりは 約一か月前で、原因は確定できていませんが、1992年の ジムカーナパーティ の Youtube動画をアップした頃からですから、Youtube 動画登録の際の 英文での登録(外国語選択が一つ)後だったので、その関連かも知れません。
( 因みに、最近まで ジャマイカ からの閲覧が 高%でした)
   
どちらにしても、2年以内、将来的には海外への発信強化を視野に入れており、GRAなりの流儀や考え方、文化などは 日本以外でも評価される事を期待しています。
   
また、報告や意見募集の際には、各サイトを通じて発信をしますので、どうぞ今後の活動にご期待ください。

 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

名実と共に、新・GRA活動が始まります

   
本日(11/28)、兵庫県庁のNPO担当部署より電話あり、前回申請していた 法人定款の変更申請 が承認されたとの事でした。
   
これで、1991年の設立の時に掲げた目標 “ ジムカーナ文化の創造 ” に区切りをつけ、法人定款(法人としての根本原則)の 「名称」、「目的」の両方から ジムカーナ の文字が消え、第3期脱皮計画 で発表している通り、新・GRA活動が名実と共に始まります。
   
後日、承認関連の書類が届き次第、改めてこの場で資料を添えて報告します。

 

【 第3期 脱皮計画 】
http://gra-npo.org/policy/policy_data/dappi3.html


   
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『自由練習会』で 新しい知識や体験を

   
GRAは、ライダーの為の “北斗七星“ です。
 
もっと安心してツーリングランを楽しみたい人や、
もっと街角交差点やUターンに自信を持ちたい人、
そして自分自身でオートバイの整備や調整をしたい人に、
確かな知識と情報、そしてヒントを届けます。
   
自由練習会 』は、確実に夢に一歩近づけるイベントです。
いつまでも、楽しく、安全なオートバイライフ環境を実現させてください。
 
【 自由練習会の概要 】
   
http://gra-npo.org/schedule/free-prac/free-prac_top.html
  Fb_event_img7
   
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ツーリングライダーに伝えたい (2019年に向けての活動方針 )

   
2018年 9月現在の活動の課題と今後の進めていく方向について発表します。
現在の活動目標と活動反省点、そして今後の方針について記しますので、皆さんからの「質問」や「意見」、「提案」を待っています。
 
 
『 今、活動の主体はイベント開催ではありません 』

   
NPO法人GRAの活動の変遷を知る人はご存知の通り、2005年からの【第2期・脱皮計画】で参加者の主体性を求め、2010年からの【第3期・脱皮計画】でイベント開催を活動の主体としていません。
そして活動の主体は、【第3期・脱皮計画】でも明記の通り、Webサイトなどを通じてGRAが蓄積した “知識” や “体験” を発信して、意識ある人々と共有していく活動が基本です。
 
 
『 今の活動の目標は? 』

そして、この【第3期・脱皮計画】で目指している目標は、「いつまでも、楽しく、安全なオートバイライフ環境を、ライダー自らが生み出すのを促し、その意識と行動を備えた人の育成」です。
つまり、より良いオートバイライフの環境作りを、必要な知識や情報、考えを共有しつつ、自身はもちろんの事、他の人々に対して熱心に働きかける人のサポートや育成を目標に据えています。
 
 
『 イベントでの反省 』
   
ただ、企画開催しているイベントに対して反省もあります。
GRAは、1991年から2004年の長い間、ジムカーナ主体のイベント開催をしていたので、今でも “GRA=ジムカーナ” と誤解している人が多く、イベント企画内容でそのイメージを払拭する試みも十分に効果を挙げたとは言えないのです。
ジムカーナを通じてオートバイを楽しむ愛好者が増えても、イベント参加者レベルの意識に留まり続け、より良いオートバイライフ環境を作る当事者へと意識を高められるイベント企画内容ではなかったと反省をしています。
 
 
『 ツーリングライダーに伝えたい 』
   
【第3期・脱皮計画】で「活動の主体はイベント開催ではない」と伝えながら、イベント開催活動に期待を掛け過ぎて、Webサイトなどを通じて全国の人々への発信・共有活動が疎かになっていた事を改めていきます。
そこで、Webでの仮想発信対象は “ツーリングライダー” とし、発信内容はオートバイに関する基本から問題点までを、誰にも理解しやすい文章とイラスト・画像などを使った発信活動を積極的に進めていきます。
オートバイユーザーで最も多いツーリング用途で使うライダーこそ、最もユーザー人口が多く、最も走行距離が長く、その分だけライディングや整備、セッティング等の知識や情報の全てが、安全で楽しいオートバイライフに直接役立ち、走行時間が長い程に家族の理解を得る課題もあるため、私達と知識と意識を共有する人が増えると信じています。
 
 
『 皆さんに、期待しています 』
   
私達・NPO法人GRA では、この活動や目標に対して関心や興味のある人の参加を期待しています。
参加と言ってもイベント参加の事だけではありません。 全国の方々からの「質問」や「意見」、「提案」を心から待っているのです。
そういう交流を通じて、更に広がりのある活動へと高めていきたいと考えていますので、是非、皆さんからの「声」と「行動」を待っています。
 
    *   *   *   *   *   *
   
『 最後に 』
 
今回の文章をWebサイトに掲載するにあたり、急遽開催した “井戸端会議” で全国各地の仲間からの意見や提案を受け、“ツーリングライダー” に届けられる内容で進めるという方針で行く事にまとまりました。
そして、その方針の上で幾つかの提案が挙がったので紹介します。
「 ツーリング先でうまくUターンする 」とか「 フル積載状態での操縦安定性の変化 」、「 ヘアピンカーブでのスムーズな通過 」などのキーワードを使った情報発信の提案や、「 実際にツーリングイベントの開催 」というイベント企画の提案まで、有効な提案ばかりでした。
   
どうぞ、GRAは意識ある人と一緒になって目標へ向かって行きますので、関心のある方は質問や意見などを寄せてください。また “井戸端会議” に参加してください。 一緒に良い環境を創っていきましょう。
 
 
【 参考資料 】

Fig_1_web1000  
 
■ 第2期・脱皮計画 概要 ■

http://gra-npo.org/policy/explanation/growth.html#3
   
■ 第3期・脱皮計画 概要 ■

http://gra-npo.org/policy/explanation/growth.html#4
 
 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『 GRAの自由練習会 』 の ススメ

 
【 オートバイには練習が必要です 】
   
オートバイを正しく安全に運転するには、正しい練習をする必要があります。
正しい練習をしてこそ、オートバイの特性を正しく理解でき、技術や知識が身にくのです。
別の言い方をすれば、自動運転化が容易な車とは異なり、ライダーの操作に大きく依存するオートバイだからこそ、正しい練習をする必要があります。
つまり、自身と他の人々への危険を減らすために、正しい練習をするのはライダーの責任と言えます。
  Susume1_1000
 
【 練習は、どこでする? 】
 
では、オートバイの練習はどこですれば良いでしょうか。
普段走る一般道ですれば良いでしょうか?  いや、それは間違っています。
野球選手や陸上ランナーが雑踏の中で練習しない様に、加害性が更に大きなオートバイですから、一般道で練習行為はやってはいけないのです。
野球選手などと同じように、専用に開設された施設を利用するか、トレーニング用に開催されているイベントに参加するのがお勧めです。
Susume2_1000    
 
【 練習イベントは 】
 
オートバイの練習に適したイベントは、開催数に違いはありますが、全国各地で広く行われています。
安全運転の普及促進を目指した全国的な団体が開催しているイベントや、オートバイメーカーやタイヤメーカーなどが主催しているイベント。
または、個人が主催しているイベントまで色々ありますので、開催場所や参加費、参加条件などを確認の上で参加する事をお勧めします。
きっと、それまでに体験した事のないオートバイの動き・特性、そして自身の能力が体験できる良い機会になるでしょう。
  Susume4_1000    
 
【 GRAの自由練習会、その特長は 】
 
NPO法人GRAが開催している 『 自由練習会 』は、練習の機会を一番有効に使いたい人に最適なイベントです。
一般的な練習イベントは、一つのクラスが 10名から20名程のスクール形式で行なわれる為、練習用コースは他の参加者と同じしか選べず、走行しない待ち時間は参加人数分だけ結構な長さになりますが、『自由練習会』はそれらの弊害が全くありません。
『自由練習会』は、個人毎に占有エリアを使用する “個人練習” 形式のため、自分自身が苦手だと感じている練習を選んで思う存分に出来るのが特徴です。
  Susume5_800
Susume6_800   Susume7_800  
また、希望すればライディングのアドバイスはもちろん、車両の整備やセッティングについてもアドバイスが受けられるので、目的次第では一番濃密にオートバイを学べるイベントになります。
  Susume14_1000
Susume15_1000  
 
【 良い練習とは 】
   
充実した練習とは、目的をはっきり持ち、基本的な技術や知識を確実に習得し、その後で応用へと進む練習です。
しかし残念な事に、多くの練習イベントで見受けられるのは、参加する事が目的の参加者だったり、基本の習得を省いて8の字やスラロームなどの応用練習だけのカリキュラムのイベントです。
全く練習をしない場合(人)に較べれば、それはそれで意義のある参加目的ですし、そういう参加者には適したカリキュラムと言えますが、、『自由練習会』は参加者一人ひとりの参加目的や技術レベル、体格や車両、体力に合わせた良い練習ができます。
    Susume8_800     Susume9_800    
 
このように、『自由練習会』は、オートバイを単なる娯楽レベルで乗るのではなく、「人生の友」としてきちんと接したい人や、基本技術や基本知識から応用まで一つひとつ学びたい人に最適のイベントと言えます。
  Susume10_800  Susume11_800   Susume12_800  
 
【 あとがき 】

   
オートバイは、野球やランニングに必要な機材と較べるまでもなく、はるかに高価な機材であり乗り物です。
その上、ギターやピアノなどを演奏する場合以上に、整備すべき箇所やライダーに合わせて調整すべき箇所が多く、それらは全て正しく安全な運転に必要です。
スポーツや楽器演奏が下手であっても社会的に問題はありませんが、オートバイの場合は責任の大きさが全く違います。
どうぞ、機会を見つけて練習をされる事を強く勧めます。
Susume16_700   Susume17_700    
 
【 自由練習会の説明サイト 】
 
http://gra-npo.org/schedule/free-prac/free-prac_top.html
 

【 開催イベントの予定表 】

http://gra-npo.org/schedule/schedule/kinjitu/kinjitu.html
   
  Susume18_700    
   
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年、イベント開催は “ZAKT 計画” の成否次第

   
2017年の活動の評価から、“ 人材育成 ” の目標に関して、大きな課題を残した イベント開催の内容を修正すべきと考えています。 
   
その修正企画は “ ZAKT 計画 ” です。 
 
 
順次、発表を進めていきますが、今回は <その1>を発表しているますので、興味や関心のある人はぜひご覧ください。
   
【 2018年 イベント開催に関して、“ ZAKT 計画 ” (1)】

http://gra-kikaku.hatenablog.com/entry/2018/01/10/230730


| | コメント (0) | トラックバック (0)

GRA 2017年を振り返り、2018年を考える

   
・・ 2017年の活動評価から、2018年の課題と目標を考えています。
・・ 2018年は 活動の質と形態を変化させていきます。

    2018_newyear_index    

<公式Webサイトから一部転載文章>
http://gra-npo.org/policy/policy_data/2017_2018.html
 
 
GRAでは、オートバイを単なる移動用機械や娯楽道具として捉えていません。
オートバイは、知的好奇心を高め、社会秩序を学び、機械工学の見本となり、運動物理学の教師であり、生きる励みを与え、人生を考えるきっかけにもなる存在だと考えています。
 
しかし、オートバイが誕生してから150年以上経ち、日本には世界有数の生産台数を誇るオートバイメーカー4社を始めとして、数多くのオートバイ部品メーカー、オートバイ雑誌編集社が存在するに至ってはいますが、ライダー(ユーザー)を利益を生み出す営業対象として、一方的な偏った情報で扇動し続けた結果でしょうか、オートバイをまるで嗜好品やファッションアイテムの様に捉え思考するに留まっているライダーが多いように思われます。
   
GRAは、オートバイをよき人生を楽しむための伴侶になるように、部品の一つひとつの目的や原理の解説から、安全な移動用機械として必要な整備や調整、オートバイの機構や運動力学から説くライディングの基本と応用、適切なライディング判断力の育成の方法、そしていつまでも楽しく乗り続ける為に必要な社会(環境)との関わり方などを広く啓発・啓蒙活動していきます。
   
そして、それらの発信をきっかけにして、ライダーの一人ひとりが自分自身の力で、オートバイとの関係と、周りの人々(社会)との良い関係(環境)を築いてもらうのが夢であり目標です。



| | コメント (0) | トラックバック (0)

1月8日開催『GRAの自由練習会』 開催リポート掲載 !

新春早々、1月8日に開催した『GRAの自由練習会』のリポートを GRA公式Webサイトに掲載しましたので、ぜひご覧ください。

** 以下、リポートより一部抜粋 **

 
【 冷えて濡れた路面は“平均台” 】

『 GRAの自由練習会 』は、参加者一人ひとりが練習したいテーマややりたい事を持ち集まり、個人毎に分割し区切られたエリアを使って、思う存分にオートバイとの会話を追及するイベントです。
   
ただ、今回は冬の雨に濡れたコンディション。
ともすれば、冬の雨に濡れた路面と冷える身体と相まって、集中力に欠けた練習になりそう! と想像しがちですが、それは“浅い読み”だと言えます。
   
実は、冬の冷えてグリップの低い路面、しかも雨で更にグリップしづらい路面コンディションは、オートバイの素の特性が出易く、練習やセッティングには最適なので、集中して充実した練習となったのです。
   
なぜ練習効果が高いのかを、“平均台”との例え話で説明します。
晴れて路面温度も高い日のオートバイの走行練習では、多少無理なライディング操作をしてもタイヤは簡単にはグリップを失わないので、無理を無理だと思わないライディングが身に付きやすいのです。
これを器械体操で例えれば、横幅が1m の“平均台”で体操練習を行なうのと同じです。多少無理をしても簡単には落下しない安心感があるので、正しい身体操作は身につきにくいものです。
   
逆に言えば、“平均台”の横幅がたったの 10㎝ だからこそ、身体のアライメントとバランスを正しく保った身体操作と綺麗な演技技術が得られるのと同様に、冷えて濡れた路面だからこそ車体アライメントやセットの良否、正しいライディング操作が容易にわかる最高の練習機会と言えるのです。
 
20170108_web800
   
   
  *  *  *  *
   
1月8日の開催報告 『 冬の雨路面、最高の“平均台”練習!? 』

http://gra-npo.org/publicity/report/2017/20170108_rep.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)