カテゴリー「 “夢” に向かって」の記事

失業手当の危機か?

   
今日、生まれて初めてハローワークへ行った。
元々、あまり行く気もなかったけど、
「ハローワークで手続きすれば免除されますよ!」と、
国民健康保険の手続きした役所担当者に勧められたからだ。
 
しかし、ハローワークの担当者が言うには、
「NPO法人の代表理事だと失業手当が給付されない」と。
無報酬役職の上に個人産資を貸し付けているというのに !
ただ、無報酬が証明できれば給付もあるとも。
 
明日のスケジュールが決まった。
法務局で「登記簿」の写しを取りに行って、
「貸借対照表」と「収支計算書」、「定款」を出力して、
もう一度、ハローワークに行かなければ。
 
40年近く雇用保険の掛け金を払い続けたのに!
NPO法人を設立運営した事で給付されないとは?
でも、まあよい。
これで、NPO法人活動に肝が据わった気分だ。

 
 
 

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「 やれる事 」 と 「 やりたい事 」

   
『 やらなくてはいけない事 』

仕事に通っていた頃は、毎日、「 やらなくてはいけない事 」の連続だった。
とは言っても、上司からの命令ではなく、自分自身で決めていた課題だ。


月毎の目標を設定して、スケジュールを組み、毎日の課題を設定していた。それは NPO法人の業務でも同じだし、生活面でも「帰りに卵を買わなくては」などと細かく課題を設定していた。

ただ、以前なら処理できない程に「やらなくては!」を設定し、挑み続ける事が充実した人生だと信じていたけれど、仕事を離れてみれば、その強い信念に疑いが生まれて変化しているのだ。
   
 
『 やりたい事 』

仕事最優先で課題をこなしていた頃は、「時間が空いたら 〇〇 をやりたい!」と思っていた。この 〇〇とは、NPO法人の事だったり、家事だったり、オートバイに関係する事だ。

だから、仕事を離れて時間がたっぷりあれば、やりたい事がたっぷりと出来ると思っていたけれど、実際にその境遇になってみれば、何をやれば良いか迷う日が続いた。

仕事なら、人との約束や信頼が絡む事ばかりだから、「やらなくては!」と集中できたけど、自分自身の目標と向き合う毎日では、「やれる事」を「やりたい事」だと誤解しがちなのだ。
 
 
『 山登りに例えれば 』

人生の目標への向き合い方を例えるなら、それは “ 山登り ” のようなものだ。
例え低い山であっても、前人未踏、他の誰も登っていないルートで登りたい、そんな性質(たち)なのだ。
   
けれど、山の麓からは山頂の形や方向はよく見定めていた筈なのに、実際に踏み入ってみれば、林の中、山頂は見えず方向も判らない状態と今は近いかも知れない。
   
眼の前の坂道や岩を乗り越える事ばかりに集中して充足感を味わっていても、地図も磁気コンパスも持ってなければ、目的の山へ向けて登れず、充実した人生とは言えないからだ。
 
 
『 地図と磁気コンパス 』

これからの日々で「 地図と方向コンパス 」が見つけられるかは分からないけれど、足元の土壌や地形を見極め、太陽や風の向きを感じ、仲間の声に耳を傾けながら山頂へ向かう覚悟だ。
   
当然、いつまでも無職では資金が続かず、この登山だけに集中する事は出来ないが、頭の中に地図とコンパスが、ぼんやりと描けるまではやり続けたいと考えている。
   
その時には、例え仕事を再開したとしても、人生の山頂ルートに迷いは少なくなっているだろうし、仕事に対しての課題設定や集中の仕方も良くなっていると信じている。

 
 
   

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全国の仲間ともっと会話したい !!

   
NPO法人活動の進め方を以前とは少し違うスタイルで進めたくて、いろんな人に意見を聞いていた時、
東京の脳茶くん(愛称)から紹介されたのが「Google ハングアウト」。
ネット(クラウド)経由で会話ができるシステムだ。
 

Google_hang_2 誘いに乗り早速一緒に使ってみた。
同じ様な機能の「Skype」を使っていた事はあるけど、ずっと使いやすい。
Googleアカウントを持っていれば、会話に誘われるだけならアプリは必要ない。
立ち上がり速くて、Googleの他のサービスを同時に利用できるから、メッセージ送信やファイル情報の共有、ライブストリーミング公開もできそうだ。
話すだけだったら「LINE」でも構わないけど、発展性が随分違うね。
   
でも、今回、一番強く感じたのは “連帯感”や “安心感” だ。
法人活動に限った事ではなく、人は誰もが一人の行動が基本。
だから、時には(今も?)“孤独感” に直面する事もあるけど、
同じ考えを持つ仲間との会話はやっぱり心強い。
 
さあ、これからは、全国各地に居る仲間ともっと “会話” をするぞ。



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代表理事の転機と活動について

   
代表理事が人生の転機を迎えている事を報告します。
それに伴って、NPO法人GRAの活動に一部遅滞が発生する事をお報せします。
   
Img1_800 
NPO法人活動として欠かせない活動、例えば3月末迄に提出が必要な事業報告各資料の提出、事業計画として企画済みのイベント等の開催活動には影響は出さない見込みですが、公式Webサイト等を通じての広報・啓発活動の計画に一部遅延が発生する事を報告します。
   
その為、公式サイトなどを通じての活動を期待し楽しみにして戴いている多くの方々へはご迷惑をお掛けしますが、ご理解の上でご容赦下さい。
 
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「必ず以前以上にバージョンアップして復活するぞ!」と申しています。
 
 
   
 

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『 創る人、壊す人 』 ZAKT計画 (その1)


2018年、ZAKT計画を始めるにあたり、今迄で一番衝撃的で哀しい記憶を公開します。
今となっては過去の出来事ですが、今なお続いている課題の一つです。
 
       *     *     *     *     *
   
2001年1月、二十数名が集まったミーティングの場で、
突然“怒声”が突き刺さったのです。
 
「 なぜ、イベントをやめるのだ !! 」の怒声が
    Gahag800    
『 社会から認知される ジムカーナ文化の創造 』を目標に、多い年には46回ものイベントの開催を数年以上続けたものの、イベント開催数と事務方の作業量に忙殺された事もあり、その目標の達成が難しいと判断して、2000年11月に開始したのが【 脱皮計画 】でした。
   
自己中心的に走る事だけを楽しむ人が増えている現状を変えるため、【 脱皮計画 】の趣旨を書いた文書を作成して、500名以上の人への郵送を、数回に亘って続けたのですが、その“怒声”の主は趣旨を理解できなかっただけでなく、平日夜に様々な事務作業を行ないGRA活動を献身的に支えていた大切なメンバーを“怒声”で罵倒したのです。
   
あってはならない事です。
当時 優に30歳を過ぎた大人なのに、自身が楽しんでいた“環境”を守るのではなく、その“環境”を裏方からも支えていた人に“怒声”を突き刺すなんて。
刺された当人達には、今でも心の傷として残っているでしょう。
   Broken800  
何事であれ、創るのは難しく、壊すのは簡単なもの。
イベントに一生懸命参加して楽しむだけの人だけの人では創れない活動や“環境”があるのです。
あなたのような人が、“環境”作りに取り組んでいる人を挫き、“環境”を破壊するのです。
 
 

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安全運転に必要なコト #安全運転

 
オートバイのイベントが行なわれる場合、それが市販車で走行を行なうイベントであれば、ほとんどの主催者は目的や企画内容に“ 安全運転 ” という言葉を掲げています。
   
確かに、オートバイでの死亡事故が目立って増え始めた 1970年代後半以降、社会的な批判や要求に応える為にも要必とされた言葉でしょう。
 
イベント開催会場の確保の際に会場所有者との交渉に必要になる他に、車両メーカーや自治体などから協賛を得る為にも、新聞社などメディアの取材を得る為にも必要な事だったでしょう。

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しかし、それらのイベントの大半は 走行技術を磨く内容であったり、その技術を競う内容に留まっていて、純粋に “ 安全運転 ” に必要な要素の一部しか行なっていないのが現状です。
   
確かに、走行技術は “ 安全運転 ” に必要な要素の一つです。
しかし、走行技術だけでは安全運転の実現には足りない事は明らかです。
   
車両の基本的な構造やメカニズムの学習は欠かせません。
その理解を通じて、基本整備やライダーに合わせた基本的なセッティングの学習と実践は 安全 には欠かせません。
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そして、それ以上に、ライダー自身がオートバイに乗る事で他者の人生に対してどの様なリスクを与えるかを学習する機会を与える事が最も大切な事です。
   
そうすれば、ライダー自身が車両や自身の精神状態などを正しく理解して、「 今日は、オートバイを運転をしない 」という決断に繋がり、それが一番の “ 安全運転 ” です。
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オートバイ販売台数は減り、ライダーの高齢化と人口減少の中、行政が主導して運転技術だけに焦点を当てた全国規模の安全運転大会 が 昨年度で終了した今こそ、真の “ 安全運転 ” について深く考察が必要な時でしょう。
   
そういう考察を経て、ライダーが自身の “ 安全運転 ” に留まらず、他の見知らぬライダーを含めた社会全体の “ 安全 ” の為に行動を行なう事が更なる “ 安全 ” に繋がります。
 
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NPO法人GRAは、そういう考察と行動を行なうライダー(人)を育成する為に、これからも活動を続けていきます。

 
 
 
 

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ZAKT の “Z” は “人材育成”

 
以下は、ZAKT計画(その2)  からの抜粋文章です

http://gra-kikaku.hatenablog.com/entry/2018/01/29/214836
( 2018年のGRAの行動計画の要旨をご覧ください )
 
 
『 講習会の問題点 』    

そんなライダーの責任と行動をサポートするためにオートバイの講習会はあるべきですが、一般的にオートバイ講習会はそれに適した内容にはなっていません。
   
例えば、“安全”という観点から見た場合、安全な走行にとって運転技術の向上が一番大切な要素ではなく、自身の運転技術のレベルと課題をライダーが正しく認識できる事が最初に必要な要素です。続いて、オートバイの構造とメカニズムの理解を通じて運転している車両の安全レベルを把握する能力の向上が安全な運転には欠かせません。
そして、何よりも一番大切な事は、ライダー自身にその運転によって社会の他の人々に与える安全上のリスクを正しく自覚させる事であるべきです。
   
しかし、一般的な講習会では運転技術を向上させる事に留まり、車両の安全コンディションの把握方法や周囲の人々への配慮など、安全に欠かせない要素さえも重要視していません。
その為、専用コースを走って運転技術を向上させる“楽しさ”の追及に焦点が集まりやすく、走る事だけを求める常連参加組を生み出すなど、いつまでも安全で楽しいオートバイライフ環境の育成に必要な“環境つくりライダー”を育成できていないのが問題点です。
   
  *   *   *   *   *
   
ZAKT の “Z”は “人材育成”、ZAKT計画”(その2)

http://gra-kikaku.hatenablog.com/entry/2018/01/29/214836
    Zakt_web800 
 
 
 

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GRA 『 イヴ ミーティング 』 参加者募集中です !

   
GRA 『イヴ  ミーティング』 開催案内です

 
12月24日(日)、予定が無い人を歓迎します !
 
温かいコーヒーなど飲みながら、オートバイ雑談でもしませんか。
 
希望者には、走行練習、ライディング講習、セッティング講義も
あります !

気ままに、自由に、どなたでも歓迎です !!
   

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【 イヴ  ミーティング 企画内容 】

 
〇 開催日      2017年 12月 24日(日)
〇 開催時間      9時 ~  16時   (入場受付  8:55~9:05)
〇 参加費      1000 円 
〇 開催会場      りんくう公園内 特設会場

その他、詳細な内容は下記案内ページで確認してください。
http://gra-npo.org/schedule/schedule/kinjitu/kinjitu.html
   
 
【 追伸 】
 

〇 飲み物や食べ物はご持参ください
〇 走行上の安全性と騒音に問題が無ければ、どんな車両でも
    参加可能です
〇 “おやつ”に金額制限はありません


GRA公式Webサイト     http://gra/npo.org/
 
    *    *    *    *    *    *    *

実は、来年・2018年のイベント開催に向けて行なう「試験イベント」の意味合いのあるイベント企画です。

そう! 来年は「コーヒーブレイク」、「雑談」などの要素を組み入れて、単にライディング技術や整備知識を向上させるだけではなくて、もっと他の大切な要素を刺激し合って、共に成長したいと考えているのです。

 
 
 

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2018年の『 次の一歩 』 GRA活動問答集

   
NPO法人GRAでは、2018年の活動についての意見を募集しています。
その参考資料として、現在の検討内容などについて以下の“問答集”にまとめました。
どうぞ、これまでの活動内容とあわせて、意見や指摘、提案をお寄せください。
 
      *     *     *     *
 
問1 「 なぜ、2018年も活動を続けるのか? 」

   
答   一つ目の理由は、活動目標を十分に達成していないためです。
      二つ目は、過去26年以上に亘り、 イベント当日に積極的に運営協力した
      方の他に、平日にGRA運営の土台を献身的に支えてくれた方々、そして
      全国各地でGRAの活動をサポートして下さっている方々の協力を無駄に
      したくないからです。
   
   
問2 「 活動を続けるとすれば、2018年の目標は? 」
 
答   現在掲げている最終的な目標「いつまでも、楽しく、安全なオートバイ
      ライフ環境の創造」と「その環境を創る活動をする人の育成」に変わりは
      ありません。
      その目標達成に向けて、2018年は“人の意識を変える”を年間目標に
      したいと考えています。


問3 「 誰が活動の企画や運営をするのか? 」
 

答   現行の代表理事、二名の理事と監事の他、運営スタッフが継続する事に
      変わりありません。
      また、運営テーマ『やりたい事はやりたい人が担当する』をモットー
      に、色々な形での運営参加 を募っている事も変わりありません。
 
 
問4 「 Webサイトは継続するのか、その理由は?」
 
答   公式Webサイトや公式ブログサイト、公式SNSサイトを通じての発信
      活動は継続します。
      その理由は、GRAはオートバイライダーを含む全国の全ての方々を
      対象にしているためです。


問5 「 Webサイト活動の長所と短所は? 」
 
答   Webサイト等を通じての発信活動の長所は、日時や場所、年齢、性別
      等を選ばず、全国の方々に届けられる機会・チャンスがある事です。
      逆に短所は、単に知識や意見が消費されるだけに終わる可能性が高い事
      だと考えます。


問6 「 イベント開催は必要なのか、その理由は? 」
 
答   イベント開催は必要だと考えています。
      その理由は、発信する内容の実践的確認の他に、関連する知識や情報の
      収集と共有を通じて、GRA運営そのものを活性化させられるからです。
      ただし、2017年と同様な企画や運営内容ではなく進歩させていく必要
      があると考えています。


問7 「 ジムカーナをするのか? 」
 
答   競技としてのジムカーナを行なう事は考えていません。
      いつまでも、楽しく、安全なオートバイライフ環境の創造に繋がる事を
      行ないます。


問8 「 イベント開催の長所と短所は? 」
 
答   イベント開催の長所は、GRA活動に関心や興味を持つ人と直接交流でき
      る点です。
      逆に短所は、オートバイで走る事や上手くなる事に強い関心を持つ人が
      集まりやすく、練習会イベントでは楽しむ事を、講習イベントでは上手に
      なるライダーが育つに留まりやすく、活動目標の浸透や適した人材の育成
      に繋がり難い点です。
 
 
問9 「 どんな人を歓迎するのか? 」
 
答   GRA活動の運営や開催イベントを問わず、広い視野と問題意識、そして
      行動する意志のある人です。


問10 「 GRAにとって生きがいは? 」
 
答   イベントに参加する人やメールなどで意見・コメントを寄せてくれる人の
      中で、掲げている活動目標に強い関心を持っている方に出会う事や、目標
      や活動に意見や指摘、提案を受ける事です。


問11 「 最後に、いま考えている事は? 」
 
答   オートバイに限った事ではなく、生きている環境をより良くする事は、
      その世界に属している全ての人の責任ですし、同時に周りの人々に目を
      向けて働きかけていく事も必要とされる事だと考えます。
      2018年は、そんな考えをよりはっきり出して、ライダーを含む多くの
      方々への発信に繋げていきたいと考えています。


      *    *    *    *    *    *    *    *    *
   
以上の様な内容で、2018年の「次の一歩」を検討している最中です。
どうぞ、「Web発信するべき内容やテーマ」や「新しく取り組むべき活動」、
「開催が望ましいイベント」、「GRA活動に望むこと」など、
あなたの意見や提案、指摘をお寄せください。
お待ちしています。


【 公式Webサイト掲載ページ 】 
http://gra-npo.org/policy/policy_data/2018_nextstep.html

【 送信先メールアドレス 】   
information@gra-npo.org



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イベント開催は ・・

    
以前と較べて、イベントの開催で疲れ切ってしまうようになった。
日曜日開催の後、2~3日は 「気持ちはあるけど、身体が ・・」な具合。
   
特に、講習イベントの場合には、一回毎に新しい目標を決めて、企画やコース、カリキュラムを一から組み上げていくためか、開催準備やシミュレーション(心配?)で中々眠りに就けず、いつも極度の睡眠不足での開催になっているからだ。
   
    *    *    *    *    *    * 
 
でも、本当の活動はイベント開催後に待っているから、開催後の数日は精神的に辛くなる。
 
それは、イベント開催自体が活動の一番の目的ではなくなっているから。
一番の目的は、全国のライダーや彼らの周囲の人々へ、『いつまでも、楽しく、安全な オートバイフライフ』を過ごす為に、必要と思われる 知識や情報を 届ける活動が主体となっているからだ。
   Dsc_0230web800        
イベント開催があるから、継続的に発信情報が生み出せる。
イベント活動があるから、気持ちの張りも生まれる。
でも、自分自身、ライダーとしての時間が少なくなる。
時々、何の為に活動をしているか見えなくなってくる。
 
 
    *     *     *     *     *     *
 
◎ 公式Webサイト【 サークル理論 】のページ、4ページ以降、9ページまでは作り上げたい。
 
◎ 動画【 サークル練習のススメ 】を あと 2本は作製したい。
 
◎【 安定限界トレール量 知っていますか? 】を 公式Webサイトへ掲載したい。
   
◎ 同じく、【 リアサスペンション のセットアプ 】も サイトページに掲載したい。
 
◎ そして、【 ルールやマナーより、モラルを! 】を “ 心 ” を説くページとして 公式Webサイトに 掲載したい。
 
 
    *   *   *   *   *   *
 
さあ、少し元気が戻ってきたから、9/10・ライディング講習の開催報告から作製を進めようか。
 
あ~~~   トラ君、充電機能を修理しないと、走れもしない !!
それに、週末は雨模様の様子
 
葛藤 葛藤  あぁ 葛藤
 
 

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