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2024年1月の投稿

2024年1月25日 (木)

GRA活動への「意見」「提案」を募集しています / We are looking for your opinions on GRA's activities.

 
GRAは活動を更に充実させる為に、多くの人の意見や提案を集めてGRAミーティングを開催します。
どうぞ、この機会に、GRA活動に関心のある方は参加または意見送付フォームを利用して意見や提案お届け下さい。
なお、ミーティング開催の詳細は「開催案内」をご覧ください。
   
We will hold a GRA meeting to gather your opinions and suggestions to enhance the activities of the GRA. If you are interested in the GRA activities, please take this opportunity to participate in the meeting or send us your opinions and suggestions by using the form below. For details of the meeting, please refer to the 'Announcement of the event'.
  

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【 意見・提案の送付フォーム / Opinion and Suggestion Form 】

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfHes4spOgYFZWH1duIPSw7uusVqC6sQz2jFDczk-zMB0YaOQ/viewform

フォームの受付は 2月15日までとなります / Forms will be accepted until February 15

 

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■ GRAミーティング 開催案内 / Announcement of the event
https://gra-npo.org/schedule/meeting/meeting_2024%20.html

■ 関連資料【 2023 活動報告 】/ 2023 Activity Report
https://gra-npo.org/policy/policy_data/2023_summary.html




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2024年1月23日 (火)

英文でのお見舞いに、心ふるえています / A heart-warming message


「 I wish you recovery and good health. 」
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私の病状を知った方、恐らくタイにお住まいの方からお見舞いのメッセージを頂戴しました。有り難い事です。早速に返信で

「 Thank you very much. I am slowly on the road to recovery.
Wishing you good health and a good motorcycle life! 」と、感謝の気持ちを伝えました。

本当にありがたい事です。
これからは、どの記事でも、もっと英文を入れていかなくては!と心新たにしています。
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I am grateful to have received a message in English expressing concern for my health. Since the person is probably living outside of Japan, I have decided that I should continue to write articles in English as much as possible.

 



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2024年1月22日 (月)

総括「2023年は “充実の一年” でした」/ 2023 was beautiful year !


2023年は、阪神・淡路大震災で被災しつつ全国転戦するシリーズ戦『ジムカーナGP』を始めた 1995年と同様に、波乱に満ちつつ大きな転機となった年であり、大変に充実した一年であった事は間違いありません。


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『 移転・移住 / Relocation 』

事務局の移転と生活拠点を移す事は、長年に亘り検討していましたが、2023年に、ようやく実現できで新たな可能性を拡げる基礎を確保できました。

1991年の発足当初から30年以上、神戸市内に事務局を置いて活動を続けてきましたが、2019年以前から GRA活動に一種の限界や閉塞感を感じていました。そのために、それを打破して更に充実した活動を行なう為の解決策の一つとして、移転の検討を続けていて、2020年春には具体的に行動を進めてきました。しかし、コロナ禍の発生により中断せざるを得ず、2023年春になってようやく再開して、神戸市から全く縁も無かった赤穂市へと移転を行なう事が出来たのです。

現在の建物(物件)と土地を選んだ理由は、広さ約 8坪で室内高 約 3m で2面のシャッター付きのガレージがある事と、神戸より圧倒的に交通量や信号が少なく、変化に富んだ道が数多くある事です。神戸時代に 約 7坪の事務所スペースに納めていた車両や機材を収める事が出来て、車両整備に関する情報発信や、“妖怪ガレージ持ち込み企画” を再開する事が可能で、変化と自然に富み交通量の少ない交通環境は オートバイライフ環境として最適で、新たな情報発信や啓発活動に繋げられると確信しています。

 

『 健康 / Health 』

2023年は、移転と移住の計画を進める中で、無理をした為か、心不全を発症させて動けなくなってしまい、人生初めての入院治療生活を送りました。そして、退院して移転・移住した後も、療養生活を余儀なくされています。が、これも良い活動を進める為の大切な契機になっています。

というのも、10年近く前から時折、動悸などの体調不良を感じる事があり、それが心臓の持病も原因になっている事が明らかになったからです。それは、「心房細動」と診断された症状で、心臓が正常に作動しなくなる異常な発作が原因の持病で、脈拍数は 毎分 200回近くまで一気に上昇するものの、心臓は正常に血液を送り出せず、血圧は一気に低下して、全身への血液の循環が低下して、あらゆる器官の働きが低下すると共に、器官そのものがダメージを受ける可能性が高くなる持病がある事がはっきりした事は、これからの活動を充実させるのに大きな助けになると信じています。

以前なら、「今日は疲れやすいな」とか「少し眩暈(めまい)がするな」と感じていても、それを疲れのせいだと決めつけて、イベント活動などの予定を進める事を優先させていましたが、それでは、充分な示唆に富んだ有益な提案の発信活動は続けられないのは明らかです。現在は、発作頻度を抑えるための療養生活の中、加工食品の摂取を避け、朝採れ野菜等を豊富に摂取し、充分な睡眠を摂る事を優先しており、神戸時代とは異なる住環境のストレスの少なさの効果もあり、徐々に発作頻度が下がり、活動に対する新たな発想も多く生まれ出る様になっています。そういう意味で、良い転機となっています。

 

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『 GRA活動 / Activity 』

移転・移住の実行と入院・療養の影響もあり、イベント開催数は 7回に留まり、また同様に、7月以降、公式Webサイト等の更新回数も一気に少なくなりましたが、これも大切な転機には必然な事だと考えています。



『 会計収支 / Accounting 』

GRA活動回数の減少にともなって、支援(寄付)金を受領する機会と金額も減り、正式な会計報告は待つ必要がありますが、収支は 3万円以上の赤字となり、借入額(負債額)が増える見込みです。しかし、GRAの活動目標は収支の黒字化ではなく、活動そのものの質に影響せず、殊更、問題視はしていません。

GRAが行なっている活動は、ライダーを始めとする世界の人々へ、知識や情報、アドバイス等を届ける “支援” を行なう活動です。その活動を価値がある内容へと高めていく事こそ最優先すべき事で、会計上の入金と出金の金額の多寡によって、この活動の価値の判断を委ねるべきではない事は明らかです。私は 【 “支援” は共有すべき財産 】だと考えています。この活動を情熱と愛情を持って正しく続けていく限り、GRA にとっての “支援” は続くと信じていますし、実際に、今までも、金銭では表せない数々の大切な “支援” を受けてきました。 だから、更に “支援” の質を向上させていく事に専念していきます。


『 総括 / Summary 』

以上の通り、2023年は大きな転機の一年となりましたが、2024年や今後の活動を拡げていくための重要な一年になりましたし、目的を達成した今、“充実した一年” となった事は間違いありませんし、既に 2023年の効果が現れ始めていると信じています。

どうぞ、今後共に、GRAの活動への期待や要望をお願いすると共に、ご意見やご提案など、様々な形での “支援” を宜しくお願い致します。

 

 

NPO法人 GRA? 代表? 小林 裕之

 

 



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2024年1月18日 (木)

阪神・淡路大震災、『 1.17 慰霊の集い 』に寄せる想い


Arab News Japan 発
https://www.arabnews.jp/en/japan/article_112960/

サウジアラビアを拠点に情報発信活動を行なっている、 Arab News が 1995年 1月17日に起きた 阪神・淡路 大震災で犠牲になった方々への慰霊の集いを、英文で、世界に発信しています。

 

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被災した人によって想いは様々でしょうが、1995年 1月17日、自宅全壊の被害を受けた僕にとっては、1995年の出来事は、忘れられるならば忘れたい出来事の日々でした。だから、能登半島での地震での被災現場の映像や画像を見ると、あの日々を思い出してしまうのか、胸が苦しくなり、話題にする事を避けています。しかし、僕以上に、家族や親族、大切な友人を亡くした人達は、それ以上の想いをされているのは間違いないでしょう。その人が能登地震の事を話題にしなかったとしても、自身も被災している事を全く語らなかったとしても、僕は不思議には思いません。

僕の父親は、太平洋戦争当時、陸軍に召集されてビルマ(現在のミャンマー)へ行き、兵士 約 8万5千人の内、3万人以上が亡くなった、無謀な侵攻計画、ビルマ・インパール作戦にも従軍して、どうにか無事に復員した一人ですが、当時の事は全く口にする事はありませんでした。当時は不思議に思っていたのですが、今は、その気持ち、充分以上に分かります。

今も、世界では、逃げ惑う無力な市民を、必要以上に強力な武器で殺傷し続けている国と地域があります。それは、災害以上に恐ろしい事で、災害以上に簡単には消す事が出来ない傷を残します。だから、災害の場合以上に、被害に遭った方々の事は、ずっと忘れない事が大切だと信じています。



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2024年1月13日 (土)

2023年度の寄付(支援)金の報告をします


2023年度、GRAの活動を支援する為に頂戴した寄付(支援)金の報告をしています。関心のある方は、是非、ご覧ください。

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https://gra-npo.org/office/donation/Donation_report.html

 

GRAは、「知識や支援は共有財産」という考え方に基づき、オートバイに関する数多くの活動等を通じて得た情報や知識・体験は、ライダーを始めとする世界中の方々へ届けて、オートバイライフをより良くする為の「共有財産」として欲しいと願い活動を行なっています。
そして、この活動や「共有財産」が有益だと考える方々から、この活動の為に必要な資金支援として “ひと口 100円” の寄付(支援)金を頂戴しています。

 

生憎、2023年度は、事務局の移転と私・小林の体調不良などで、イベント開催数も少なく新規掲載記事も少なくなり、寄付(支援)金を頂戴する機会が多くありませんでした。
しかし、寄付(支援)金の多寡に関係無く、GRAは今後共に有益な情報の発信やイベント開催等を行なって参りますので、引き続き、ご関心とご期待をお願い致します。

 

             NPO法人 GRA 代表 小林 裕之



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2024年1月12日 (金)

広報用資料の案内バナー、作成しました


GRA の 公式Webサイトをご覧になった方から「何をやっている組織なのかよく分からない」とか「閲覧していて迷子になった」とよく聞きます。 確かに、一般的な Webサイトと較べると、総ページ数が 3,000ページ以上と圧倒的に多く、内容もそれなりに多岐に亘っていますが、ページ数や内容に応じて、とても分かり易くまとめられているとは癒えません。

そこで、その対策の一つとして、『 活動の履歴一覧 』(広報資料)の バナーを作成しました。そして、このリンク用バナーをWebサイトに分かり易く配置する事で、過去から現在(1991-2021)までの活動履歴が伝わり、GRAの活動を理解してもらえる事に繋がると考えています。どうぞ、未だご覧になっていない方は、どうぞ、この機会に一度ご覧ください。

 

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https://gra-npo.org/policy/policy_data/2022_activity_history.html

 

これからも、みなさんから寄せられた意見や言葉を参考と励みにして、分かり易く、伝わり易い Webサイト作りを進めていきますので、ご協力を宜しくお願いします。





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2024年1月10日 (水)

電気式アクティブサスペンションが拓く未来

MotorTrend 伝、
https://www.motortrend.com/events/marelli-active-electro-mechanical-suspension-ces-2024/?sm_id=organic%3Asm_id%3Atend%3Agen%3A20%3Ana%3Ascl_shr_icn%3Aedtr%3Amtd&fbclid=IwAR0OOW0dGbQ11vPA1Xf1Vomcpr60bZpbxkqyS4V2WR3SWQG_nJ0_3v-wmPk

イタリアブランドの有名電気機材メーカー Marelli(マレリ)が提案、電気式アクティブサスペンション 用のユニットを発表しています。これは、F1 界でもそうだった様に、市販車でも革新的な装置として主流になる可能性があります。


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現在、米国で開催中の世界最大の見本市・CES2024 で発表された製品で、従来のオイル式のダンパーユニットに代わる、モーター制御のダンパーユニットです。走行中の速度やホイール回転速度、ブレーキ操作や舵角、路面の起伏の状態などを検知して、電子制御式のオイル式ダンパーの場合よりも、ミリ秒単位で ホイールストローク位置を最適に保つ制御が可能になり、乗り心地だけでなく、ロードホールディング性能を向上させ、タイヤ摩耗と燃料消費を抑え、環境性能を向上させる事が期待できます。また、内臓モーターで制御を行なう為、その際に、ホイールの上下動エネルギーを電気エネルギーとして回生できるため、今後の EV(電動車)に最適な機構となるでしょう。

 

           *   *   *   *

 

〇 Marelli は、かつて F1 のフェラーリなどへ電気部品を提供していたので多くの人が目にしているでしょう。現在は、2019年以降、日本(さいたま市)に本社がある カルソニックカンセイ と経営統合されています。なお、カルソニックカンセイは、ラジエーターなどの自動車部品メーカーで、レース界でホシノレーシングに協賛して名前を覚えた人も多いでしょう。

〇 「アクティブ サスペンション」とは、F1 で ロータス 78がグランデエフェクト を利用したダウンフォースて圧倒的な成績を収めて以来、路面と車体底部との感覚を一定に保つ事が重要となっていき、1992年、ウィアムズ が FW14 で電子制御方式の油圧式ダンパーユニットを搭載し、N・マンジェルの操縦で圧倒的な成績を収め続けた事で有名です。ただ、最適な制御を行なう為には、走行するサーキットの走行路面や縁石の起伏、購買などを事前に精密に計測を行ない、そのデータを元に制御を行なうど、チーム財力やデータ収集能力の違いが遠因となり、1994年以降は禁止となりました。

〇 電動車で、ホイールを駆動するモーターがホイール内部に収まる「インホイールモーター」との相性が良い事も特徴です。四つのホイール別に最適な駆動力配分がミリ秒単位で制御可能な「インホイールモーター」であれば、ストローク位置も同様に制御を行なう事で、更に優れた性能を発揮する事が期待出来ます。その組合せが二輪車、それも前輪も駆動するオートバイで実現できれば、現在では考えられない走行性能を発揮するでしょう。





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2024年1月 7日 (日)

新年、この時期だけの葛藤

  
いよいよ 新年が始まりました.

新年が始まり、実は、今が頭を悩ます時期の真っ最中です。
2023年度の活動の総括を行ない、2024年度の活動目標を策定して、登録社員の方々へ意見や提案の募集を行ない、「GRAミーティング」(法人としては総会)への出欠確認を行ない、「GRAミーティング」終了後には 県庁の担当部署へ【事業報告書】を期限内に提出して確認を得る必要があるからです。
   
併せ
て、そんな事務手続きと並行して、活動に関心を持って下さっている方々へ、公式Webサイト や 公式Facebook、公式ブログなどを通じて、随時、「2023年度総括」や「2024年度活動目標(案 あるいは 決定目標)」、「会計報告」などを公表していくからです。

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今年は、昨年とは異なり、病気を経験しているからでしょうか、爆発的(?)なパワーで書類作成など取り組めていない事に戸惑っています。 が、その分だけ、見えていなかった点を発見したりもしています。

爆発的なパワーが出ない戸惑いの中で、コロナ禍時に作成した動画『2021 さあ 始めよう』や ウクライナへの侵攻に対して作成した動画『人々を守り 世界を守ろう』を観て思わず泣きそうになると同時に、「過去の活動・作品を伸ばしていかなくては!」と、動画に励まされた想いをしました。

どうぞ、今後共にご期待ください。



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2024年1月 2日 (火)

2024年、新年の挨拶を申し上げます

  
新年のご挨拶を申し上げます。

新年が、みなさんと世界にとって、愛にあふれ、平和な日々が続く一年になる事を心より祈っています。どうぞ、健やかな毎日をお過ごし下さい。

また、石川県能登半島で発生した地震で被災された方のご無事を祈ります。

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昨年・2023年は、私にとって二度目となる大きな転機の一年になりました。
一度目は 1995年、1月、阪神大震災によって自宅が全壊となった時で、生活面だけではなく人生観も大きく変わりました。

そして、2023年は、心臓に持病がある事が判り、以前からの体調不良の原因が判った安心感と共に、残る人生の生き方について深く考えさせられた一年になりました。ただ、1995年の時と同様に、多くの方々の支援によって無事に移住も終えられ、毎日を療養に費やしていられる事に感謝しております。

2024年、元旦、未明に発作に見舞われ、暗い気持ちの目覚めとなりましたが、今は落ち着いています。 これも、私の身体で私の人生、大切に毎日を積み上げていきたいと、改めて心に留めています。

この一年も、更に自分自身の可能性を広げて、能力を伸ばして、貢献できる存在になりたいと考えておりますので、どうぞ、よろしくお願いします。



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