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2013年7月の投稿

自転車作り (その6) 自転車は遅れているのか?

   
元々の計画では、生きていれば 88歳を迎えた筈の、母の誕生日に合わせて帰省するのに合わせ、自転車の完成目標を定めていたのですが、フレームの塗装が長引いたのが理由でまだ完成していません。

今日は、1作目の自作自転車の分解を進めながら、以前は気付かなかった、自転車のメカニズムの先進性や“遅れ”について、オートバイと比較しながら簡単にまとめてみましたので、参考にしてください。

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【 自転車は進んでいる? 遅れている? 】

自転車のメカニズムや材質面で、オートバイと比較して一番進んでいる点と言えば“フレーム”でしょう。
   

★ フレーム 編  ★

自転車のフレームは、きっと、殆どの乗り物の中で、一番進んでいると思います。

自転車のフレームは、長い期間に亘って鉄(クロムモリブデン鋼)が最上の材質でした。
しかし、1970年代に アルミやカーボン素材によるフレームが生み出されてから、徐々にそれらのシェアが伸びてきて、ロードスポーツ車を見れば、2000年代にはアルミフレームが主流となり、2010年代には カーボンフレームが主流に代わっています。

では、オートバイはどうかと言えば、自転車と同様に鉄フレームの時代が近年まで続き、1990年代にはレーサーレプリカ車はアルミフレームが主流になりましたが、未だにカーボンフレーム車は販売されていません。

単純に、アルミよりもカーボンが優れているとは言えませんが、その剛性バランスを自由に設計でき、軽量でデザイン性にも富んでいる事は間違い無く、それに接する機会に恵まれているのは自転車乗りの方です。

自動車の世界に目を移せば、オートバイよりも進んでいると言えます。
自動車の場合にも、アルミフレーム(シャシー)の車両が意外に多く、その上、大変に高額ですが カーボンフレーム(シャシー)の車両も多く販売されていますが、オートバイの場合には殆ど無いのです。

そう! フレームの材質面では、オートバイが一番遅れているのかも知れません。
 
でも、自転車のタイヤは大変に進歩(?)が遅れている部分です。
   

★ タイヤ 編  ★

人類の歴史で、車輪の発明は古く、紀元前 3700年には誕生していたと言われています。
しかし、衝撃を和らげて安定性を高めてくれる“空気入りタイヤ”の発明は、近年・1888年になってからでした。

それから、様々な技術革新や戦争などの需要に応えて、1940年代には チューブレスタイヤ(チューブを使わないタイヤ)や ラジアルタイヤが実用化されており、オートバイに限らず自動車の場合にも、今や “チューブレス”で“ラジアル(構造)”のタイヤが主流であり一般的です。

しかし、どういう訳か、自転車は大変に遅れています。
“チューブレス”のシェアは大変に低くて、タイヤやそれを装着するホイールの販売は多くありません。
   
実は、ロードバイクの殆どは チューブ付きタイヤ(クリンチャーと云います)を装着している上、レーサーなど一部では“チューブラー”タイヤ と言う、19世紀に空気入りタイヤが発明された当時の構造そのまま、トレッド面を付けたチューブが愛用されている程なのです。

     *   *   *

自転車とオートバイと比較してみたのですが、フレームとタイヤを較べただけで、結構意外な結果で驚く人も少なくないでしょう。

一般的には、自転車は先進的な技術は使われていないと思われがちですが、人間の脚力という限られた“力”を活かすために、他では実用化が遅れている技術が当たり前に使われたりするのです。

ただ、そういう先進性を十分に理解している 自転車愛好家・ライダー達なのに、他の分野では当たり前のメンテナンスや技術理解の面で後れている点も多々あったりして、書くネタは尽きません。
   
また機会を見つけて、そんなメンテナンスや技術面の常識や理解のギャップを書きますね。
   

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電車の中で、怒鳴られて ・ ・ ・ ・


今日は、電車の中で、年配の人に怒鳴られてしまって ・ ・ ・
一日中、ブル~ な 気分でした。

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阪急・六甲の駅から 各駅停車の先頭車両に座っていた時のコト、

岡本か芦屋の駅から、4~6 歳 の孫二人を連れた思しき 年配の男性が乗車して、子供たちを 僕の横の座席に座らせたまではよいのですが ・・

一人の子は、土足のまま座席の上に座ってしまった。
年配の男性は、その様子を一瞥しつつ、子供達と会話を始めてる・・。

そこで、その男性の腰に指を軽く当てて注意を惹き、言ったのです。

穏やかに 「 靴を脱がせなさい 」 と。

と!! 途端に、車内全体に響き渡る程の大声で!
「 わかっとる!! 」
「 そんな言い方があるか 」
「 お前は何様のつもりだ! 」
「 モノには 言い方っていうものがあるだろう! 」

* * *

その男性の年齢は、推定で 60代 後半、
身なりは 派手ではなく、小奇麗で、
元会社員風、 役職は 部長程度までなっていた可能性のある様な ・・

あまりもの権幕で、周りの乗客も こちらを向いているのに、
こちらは 何も言わないのをイイ事に、まくし立てている ・ ・ ・ 。

少なくとも、公共の場での マナー を 二つ犯しているのに ・・・
一向に収まる様子もなく、こちらを睨みつけている。

次の停車駅、
あまりもの大声に、運転手の人が 乗務員室の扉を開けて
「 何かありましたか? 」

と、直ぐに その男性は 普通の声量で
「 いや、この子が靴で座席に座ったので ・・・ (モゴ モゴ・・) 」

* * * *

一応、社会的通念、 社会マナー は 理解しているようだが 、
それを 実践できていない事で “ 逆切れ ” するなんて、
貴方は どんな人になるための 人生修行をしていたのか ?

日常的に、時には へつらい、 時には 高飛車な態度を採ってきたのか、

でも、社会的マナーの欠如を指摘されたぐらいで、怒鳴るなんて、
他の人は ますます 注意が出来なくなるなんて、
それは 許せない事でしょう。

今度 しつこく 怒鳴ってきたり、 足をこづく様な事があれば、
迷わず 駅の助役室へ連れ込み、場合によっては 警察へ通報しましょう。

( 書いて、ちょっとすっきり ・・ )

どちらにしても、愉快な事ではないですね ♪

 
 

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自転車作り(その5) フレームはガレージの隅に ・・

   
神戸から約100 ㎞、完成したフレームを迎えに、自転車の旅。
もちろん、景色の良さそうな駅まで輪行、それから自走の旅です。
2台の自転車を手にして、無事にガレージにの帰り道。
   

【 想像以上の出来栄え♪ 】
   
6月の中旬に、簡単なデザインスケッチと一緒に依頼した塗装作業でしたが、1ヶ月ほどでようやく完成したソレは、う~~ん! 想像した以上に良い出来映えでした。

店先を借りて持参したエアキャップでフレームを包装しながら、ペイントショップのマスターと久し振りの長話をしてきました。
マスターとは、1992年以来の付き合いで、今までに乗ってき殆どのオートバイのペイントをお世話になってきたのですが、やっぱり今回も言われてしまいました。
   
「 自転車のフレーム塗装は難しい 」と。
   
その言葉は、僕自身の過去の経験からも頷けます。
そのマスターと出会う前、オートバイのタンクなどの塗装を、神戸市内の車専門の塗装屋さんに何度か依頼して経験では、塗装の対象物が小さくで立体的である程に塗装が難しい事を実体験してきました。
だって、その塗装レベルは“ヘタ”でしたから ・・。
( オートバイの塗装は、オートバイ専門の塗装屋さんに依頼するのがベストです♪ )

だから、オートバイよりも小さくて、更に立体的な自転車のフレーム塗装は難しいのです。
その上、塗色は3色で、グラデーションを入れて、シールを貼り、バーコードを塗り分ける依頼だったのですから。

ただ、その予想した事とは別の言葉も聞かされました。
「いやぁ~ チタンは難しいわぁ~」
「普通の鉄と較べると、チタンは表面がちょっと柔らかくて、普通の塗料だと塗膜の密着性が悪いかも知れへんねぇ~」
そして、「ちょっと当たっただけでも、鉄の場合よりもポロッと剥げるかも・・」と脅される始末。

実際に、チタンフレームの自転車の多くは、塗装らしい塗装は殆ど無いままに販売されている事が多いのです。
もちろん、チタンの金属表面は、鉄などと違って、表面の酸化被膜が大変に安定しているので、鉄の様に塗装で錆から守る必要が無く、逆にチタン金属そのものの色を“売り”に販売されていると思うのですが ・ ・ ・ ・。
まあ、丁寧に扱ってあげる事で対処していきましょう ♪
   

【 まずは、ガレージの隅に置いたまま・・ 】
   
という訳で、ガレージに戻ってきた 次回作の自転車フレームですが、まずはガレージの隅でお休みです。

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最初に行なう作業は、前回自作した自転車を分解して部品を外す作業からです。
とは言っても、そのまま 次回作の自転車へ移植できる部品は多くありません。
   
部品の規格が統一性が高いのが自転車部品の特徴ですが、前回作は マウンテンバイクのフレームで、次回作はロードバイクのフレームと変わり、フレームのタイプが異なると部品の規格も違ってしまうのです。
その上、今回は リアのギアを 9段(速)から 10段(速)へ変更するので、流用できる部品は多く無いのです。

今回、流用する部品は、前回作で苦労して装着したロードバイク用の“チェーンホイール”(前側のギア / クランクと一体になった部品) と “リアディレイラー”(リア側の変速機)、そして “サドル”(シート)の 3点です。

新しいフレームを触りたい衝動(♪)を押さえ、先ずは 「作業台」の製作から始めます。
前回作の自転車の部品外しや、新作の自転車の部品取り付けを手際良く行なうためには、作業専用の台は大切な存在です。

そうして、前回作を完全に部品単位まで分解して、ガレージの中の所定の位置に収納してから、いよいよ!新作自転車の製作です。

( 次回は、その作業の様子を報告します )

ここで、思わぬ“副産物”、3年振りに ジャイロUP の乗る事になってしまいました。
それまで、自宅とガレージの間(約 4㎞)は自転車で移動していたのですが、その自転車の分解を始めてしまったので、久し振りにヘルメットを被り、夜の神戸の街中を自宅へ向かって原付を走らせました。

いやぁ~  初めてオートバイを路上で走らせた時の様な感覚!を想い出しました、
「 いいのかなぁ~、 道路を走ってるけど ・・・・ 」
   

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自転車作り (その4) 天国の苦しみ

   
自転車は、オートバイより楽しいかも !?

2009年、最初の自転車を作り変える事を思いつき、
ネットを使って色々と調べ始めると、ぶっと頭に浮かんだ言葉が
「 自転車って、簡単で奥が深く、楽しいかも!? 」でした。
   

【 楽しさの理由 】

自転車作りが楽しい理由は簡単です。
〇 部品点数が少ない事
〇 色々な部品には 統一された規格がある事  ・・です。

ネットで検索しながら調べていると、色々な部品の取り付け部には統一された規格があって、その規格のサイズにも数種類しかないのです!!

自転車通の人にとってみれば、「当たり前!」 な事でしょうが、
オートバイを触り続けてきた者にとっては、違います。
何故なら、オートバイの場合には、最初にオートバイメーカーが全体の設計を行なって、その設計に合わせて部品製造会社が作成した部品を取り付けているのが基本だから、例え同じ部品でも オートバイメーカーが違えば互換性が無いのが当然なのです。

だから、オートバイ通の者は、常に メーカー間での部品の互換性をチェックしているし、時には加工して合わせてしまう事を特技にしているのです。

でも、自転車の場合にはそんな悩みはありません。
部品毎に世界的に共通な規格があり、しかも覚えきれない程に多くの世界中の部品メーカーが部品を製造しているから、規格さえ間違えなければ 好きな部品が装着できるのです。

しかも、オートバイに較べるととても安価に、世界的に有名なメーカーの高品質な部品が揃っているのですから、作り手には天国(♪)です。
   

【 天国ならではの悩み 】

カタログや店頭に並んでいる自転車(完成車)を買ってくるだけなら、こんな悩みはありません。
自転車を作る者にとっては“天国”のような部品選択度の高さですが、それ故にどの部品にすべきか? 底無しの悩める世界もあるのです。

今、一番悩んでいるのが ギアレシオ の設定です。
ギアレシオというのは、ペダル一回転する度に後輪をどの程度回転させるか(進めるか)を決める数値の事です。

自転車には、前のギア(ドライブスプロケット)と後ろのギア(ドリブンスプロケット)があります。
そして、以前自作した自転車では、前には 3段(速)のギアを、後ろには 9段(速)のギアを装着していましたが、今度は 後ろを 10段(速)へと増やす予定にしています。
   
余談ですが、オートバイと違って、自転車は出せる速度範囲が狭いのに、何故ギアの数が多いのかを説明すると、全ては エンジン(自転車の場合は人間の事)が疲れやすく、トルク(力)が大変に弱いからです。そのため、どんな道路環境でも、出来る限り 一定の回転数でエンジンを回していたいので、たくさんのギアをこまめに切替えながら走るのです。
(特に、年期の入ったエンジンの私の場合、大きな問題!)

前作の自転車の時に選択したギアレシオを参考に、タイヤ外径が大きくなる事も計算に入れつつ、だくさん選べるギアの組合せの中から、低速での登りから中高速での巡航までを楽々にこなせそうな組合せを考えているのですが ・ ・ ・、これが難しい悩みなのです。
      

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【 総重量は 8 ㎏台か? 】

オートバイの部品とは違って、自転車の部品の多くには 重量 が表示されています。
同じ部品でも、色々なメーカーの様々なグレードの部品を選ぶ事ができる事は書いた通りですが、どの部品を選ぶかによって 車両重量が決まります。
そして、車両重量は、オートバイの場合もそうですが、特にエンジンが弱い自転車の場合には大きな影響力を持つのです。
そう! 1gでも軽ければ軽いほど、自転車は軽快に 長い距離が走れるのです。
でも、「松坂牛」の値段の様に、100 g 軽くしようとするだけで 簡単に 1万円近い余分な出費を覚悟しなくてはならない決断を迫られるのです。

まあ、そんな苦悩と決断の波を超えて、選択した部品の組合せで重量を合計すると、8000 g 程度に仕上がりそうな雰囲気です。

さあ!明日は、外注で依頼していた塗装が仕上がったので、化粧直しをしたフレームを引取りに行ってきます。
予定よりも 2週間近く工期が延びたけど、部品選定に悩み続けていたので、ちょうどタイミングはぴったりかも知れません。
では、今度は、塗装したフレームをお見せしますね。

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自転車作り 進行中! (その3) 「 情熱の源は? 」

 
自転車作りに燃えている!  いや  燃えていた ・・ か?

歳をとり、それなりの分別が身についたのか?、 それとも 銀行の残高を冷静に眺められるようになったためか?
以前ほどには、一気に 自転車作りへと情熱を傾けなくなった気がする。

そんな現状報告と併せて、自転車への想いを書き留めます。

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【 デザイン画が出来て ・・ 】

そう! 自転車に乗るのも好きですが、それ以上に 自転車を作るのが好きなのでしょう。
今回も、前回と同様に、購入したフレームから ベアリングなどの部品を全て外し、デザイン画と一緒に、行きつけの塗装屋さんへ依頼に行ったのは 2週間前。

外注した カッティングシートの切り文字(数字)が手元に届いて、それを 追加で送ったのが 一週間前の事。

きっと、今頃は 最後の仕上げに入っている事だろう。
基本の色は “ 黄色 ” (これは外せない!)、それに “ 黒 ” と “ 銀 ” の 合計 3色で、それぞれの色の切り替え部はグラデーション塗装です。
グラデーション塗装は、塗装屋さん泣かせだけど、市販の有名・高額自転車と差をつけるポイントだ。
だって、高額な自転車も殆どは シールを貼って飾ってあるだけだから ・・ ♪

さて、そろそろ フレームが完成するというのに、他の部品が決まっていない。
実は、そこに 自転車作りの 苦悩(?)が潜んでいたりするのです。


【 松坂牛並みの悩み 】

自転車作りは、松坂牛並みの悩みがつきまとうもの。

松坂牛の サーロインステーキ(肉)の値段は、良い部位だと、100 g あたり 1万円ほどになるが、自転車の場合も一緒なのです。

自転車を作る事は、貧弱なエンジン(体力)の者(私)であれば、1gでも軽く作り上げられる様に部品を検討して選別する事に繋がります。
でも、100 g 減らす為に、1万円程度の余分な費用を出すかどうか、ここに悩みが集約されるのです。

例えば、ホイールの選択をするとなれば、前後合わせて 2000 g 程度のセットだと 1 万円程度でも手に入るけど、1500 g レベルのセットを選ぶとなると 最低 6万円以上 9万円程度の出費が必要になるのです。

その上、ホイールのデザインや色は 自転車の顔の一部だから、ちょっと洒落たデザインや色が欲しい!となると、頭脳は妥協すべきと理解していても、煩悩が許さないのです。
      

【 プレゼントとやる気 】

子供の頃なら誰でも覚えがある筈でしょう。
親に買って欲しいモノがあって、それをオネダリ する時の交換条件を飲んだ事を。

「 じゃあ、いい子にするから、アレを買って! 」 と、

実際、ソレが手に入ったら 何もかにも悩みが解決して、きちんと勉強や宿題もできるし、行儀良く出来る! そんな気になれるから不思議です。

今も子供の時と精神状態に大きな違いはありません。
自転車を作ったら、活力がみなぎり、生活の色々な事が計画通りに進み、色々なところへ 自転車で行って、体力や健康も増して、更に人生が充実する! ・・ だろうと。

だから、無理すれば 購入できる部品をあきらめる “未練” と、自身へのプレゼントで 元気つく “ やる気 ” との バランス取りに苦悩する毎日なのです。
    

【 目標! 母の誕生日を目指して 】

とまあ、こんな風に悩みの毎日ですが、悩みがあるというのはある意味で幸せです。

そこには 選択をする自由があるし、何より 夢を描いたままでいられるからです。
実際に選択した結果、銀行残高が減ったのを見る時の “ 侘しさ ” よりマシかも知れません。

とは言っても、作成には目標が無ければ、情熱が間延びしてしまいます。
だから、母の誕生日 7月11日 過ぎ、つまり 今年のカレンダーで言えば、7月 13~15日を目標に作成を進めていきましょう。

そして、自転車で里帰り(輪行で・・)して、母の 墓参りをする!
さあ、やっと 悩みの日々から 脱出できそうです。
 
   

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