2022年1月24日 (月)

テーマ・「真剣に 深く 楽しめ」の “バイク” 用画像 の 案内

  
2022年に掲げた活動のテーマ・「真剣に 深く 楽しめ」を分かりやすく展開する為に、“バイク” 用のイメージ画像を作成しました。

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オートバイの整備と言えば、洗車やオイル交換、タイヤ交換やエア圧調整、チェーン調整などが一般的で、それを実践すればぼぼベストの状態に保てると誤解されている認識を変えていきたいのです。
本来ならば、ライダーの体重や身長、経験などに合わせて車両各部を 1㎜単位で調整をするべきですし、車体整備でも車体各部の仕組みや部品の特性を理解して、ボルト1本から適切な整備をするだけで、オートバイのコンディションは大きく変わる事をこれからも伝え続けます。

 

【 オートバイの基本講座・“バイク” 編 】
https://gra-npo.org/lecture/bike/top.html



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2022年1月17日 (月)

『 駅伝のTV中継 観て思ったコト 』

  
全国女子駅伝のTV中継を観た。
短時間で勝負がつく相撲も好きだが、
都道府県対抗で、年代構成や走行区間が規定され、
勝負の行方が一転二転するから、この駅伝も悪くない。

 

観ていて気付いたコトが幾つかあった。
先ずは、都道府県別のカラフルなユニフォームだ。
あるメーカー製で、数種類のパターンと色を指定するプリント製品のようだが、
間違い防止とは言え、素敵なセンスで心に残るのは無かったか。

 

次は、伴走する白バイ隊員と報道バイクでは、運転技術に違いがある事だ。
報道バイクは、後席にカメラマンと通信用機器を乗せているハンデはあるが、
進路コントロールをハンドル操作で行なっているのか、ふらつきが目立った。
撮影上からも、白バイ隊員以上にステップコントロールは大切だろう。

 

そして、ランナーの特徴について、解説者が言う事が理解出来なかった。
ストライドが長いとか、ピッチが早いとか、骨盤の向きがとか解説しているが、
僕には、TV画面で見ている限り、その違いや見分け方が分からなかったのだ。
分かるのは顔の表情や頭の動き、腕の振り方の違いだけだった。


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・・と、ここまで考えていて、解説者と僕の視点が違う事に気付いた。
解説者の人は、きっと、脚を観て、顔はそんなに見ていないのだろう。

 

僕も、オートバイの動きからライダーの運転操作を解析する時には、
前輪の向きやフロントフォークの動き方、前輪の回転速度と後輪との速度差や、
バンク角、そして前輪荷重の大きさと安定度などに注目して観ているが、
決してライダーの顔や身体は観ていないのと同じなのだろう。


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だから、考え込んでしまった。
多くの人は、指導者さえも、ライダーの動きに注目してしまう。
そんな人達に、タイヤに能力を適切に発揮してしてもらっているのか?
その良否はどこを観るべきなのか? 可能な限り分かりやすく伝えたいものだ。
決して、ライディングフォームを真似ても、オートバイは喜んでくれないのだから。

 



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2022年1月16日 (日)

GRA 公式Webサイト 国別閲覧報告 (2022年1月14日 現在)

    
通常、GRAの公式Webサイトを閲覧する人(国)は 95%以上は日本からですが、何故か、急に米国からの閲覧が増えていました。
これまでも、フランスやドイツ、オーストラリアやベトナムなど、様々な国からの閲覧はありましたが、殆どの場合は閲覧者は多くはなく、その閲覧時間も短いものでした。
ところが、この一週間、米国から 40件近い閲覧があり、しかも 平均閲覧時間が 32秒と長く、しっかりとページを読み込んでもらえている事が判りました。
   
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どのページの閲覧だったのかは未解析ですが、恐らく、公式Webサイトページに設置した Twitter 等の SNS を通じて ページを紹介して貰えた結果だと思います。
この様な結果は望んでいる事なので、今後共に 世界からの閲覧に応えられる内容のページ制作の励みとなりましたし、この結果を支援して下さっている方々へもお知らせしたかった次第です・
因みに、同じ期間、タイから複数の方が閲覧して下さっているのですが、平均閲覧時間が 4分30秒と 日本国内からの平均閲覧時間の約2倍でした。とても熱心に読み込んでくれています。










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2021年12月27日 (月)

妖怪の、広島遠征 記録映像

    
全国各地を行脚訪問していた中の一つ、広島への遠征記録映像です。しかし、一人だけでの遠征だったので、遠征前にビデオカメラとカメラマンの手配という課題をクリアする必要がありました。
 
  
 


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2021年12月22日 (水)

ステムベアリング 整備動画とグリス解説

   
「 ステムベアリングの調整は?」という質問に応えて、実際に実車での整備作業を動画で掲載して、更に質問を受けた「グリス」について簡単に解説を加えています。
   
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ステムベアリングはオートバイの操縦特性を大きく左右する部品で、その整備方法によっても操縦性が大きく左右される箇所です。
もっとオートバイと正しく付き合いたい!、もっと楽しくはしりたい! と考えている人には必見の記事です。どうぞ、ご覧下さい。

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『 Q&A ステムベアリングの調整について (4)』
https://gra-npo.org/lecture/bike/Q&A/stem_bearing/stem_bearing_4.html


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2021年12月19日 (日)

『 電子レンジと青空バスタイム 』

   
困った。朝食作り中、電子レンジ、止まってしまった。
震災見舞いに、友人が買ってくれ品だったのに。
    
26年間、頑張ってくれてたのに、仕方ない。
出費は痛いけど、新しいのを買うしかないか。
   
諦めて、片付けてたら、電源プラグ外れてた。
良かった。良かった。
   
嬉しく、嬉しくて、湯船たっぷりバスに入った!
開けた窓から覗く、初めての空が微笑んでいた。


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2021年12月14日 (火)

VTR250 燃料トラブルの巻、コックが原因か?

    
『 トラブル発生 』

先週の日曜日、イベント開催した後の帰り道、VTR君にトラブル発生しました。高速道路を走行中に、燃料はある筈なのに、ガス欠症状に見舞われたのです。
燃料コックをリザーブにして、走行ペースを下げると走行可能なものの、ペースを上げると燃調が薄い症状が出たのです。 間違っても、高速道路で止まりたくないので、大阪府貝塚市辺りで(神戸は遠い)降りて、念の為、燃料を追加給油して、下道を帰宅したのでした。
    


原因は、恐らく、燃料コック部での詰まりかストレーナーの詰まり、或いはキャブレター内部の詰まりか水分の混入でしょう。燃料キャップ部のブリーザーの詰まりではないでしょう。
ただ、怖いのは、20年前に中古車で購入した時から、燃料コックが分解して、下手なパッキン剤(コーキング)で補修した跡があった事です。不気味です。

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まぁ、取り敢えずは、コックを外すしかありません。

 

 

『 燃料コック 』

燃料コックを取り外しました。

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ストレーナーには年月相応のダストは確認出来るが、果たして、これだけが原因か? 断定できない。
でも、コックの清掃で解決出来るといいな。

 

 

『 クリーニング完了 』

燃料コック内部の通路とストレーナー、一通りクリーニングを終了。
これで、治ってくれると良いのですが ・・・ 、きっと、年月の垢を落とす意味でも、キャブレターの分解整備はした方が良いでしょうね。
     
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一つ気になったのは、コックを通常使用位置(プライマリー / PRI )の時と、リザーブ位置( RES )の時とで、負圧をかけてコック内部のバルブを開けた場合の吐出量が違っていて、通常使用位置 ( PRI )の時の方が少なく感じられた事。
もし、コック内部のバルブか、その通路の問題だとすれば、ガス欠症状になった状況の説明はつく。が、解決する為には、あの一度分解して下手な整備を加えられたコックを分解しなくてはいけない。中古部品で一番面倒なのが、誰かが分解修理した後の部品だ。コック外観から見る限り、スキルは高くない事が判るから心配だ。

 

『 ブロスのストック部品 』

・・・と、ここまで処理を進めて来て気づいた事が??
念の為に、20年以上前に乗っていた、ブロスのストック部品を確認してみれば、あったのです。新品の燃料コックが。

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較べて見ても、VTR 用と変わらない様だ。これで完璧だ!
   
それにしても、当時は、エンジンの内部部品からブレーキキャリパー、サスペンションの消耗部品まで、いつでも交換できる様にと、常に多量に買い込んでいたんだ。
今でも、新品のシリンダーやピストン、ピストンリングも持っているけど、何かに使えないかな?


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2021年12月 3日 (金)

『 今月の発明品・睡眠改善機能付き帽子 』

   
使っていない帽子と、使わなくなったマスクと、100円ショップで買ってきた幅広のゴム紐を使って作った 睡眠改善機能付き帽子。
睡眠時の口呼吸を止めて、鼻呼吸を促して、睡眠の質を改善して、高血圧や動脈硬化を防ぐ目的の装置。
    
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二晩使ってみましたが、朝までの眠りが深くなり、目覚めも良くなった実感あり。
半年から一年ぐらい使い続ければ、きっと、もっと変化がはっきり出てくるでしょう。

 

(実用新案出願は ・・ しません ♪)



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2021年12月 2日 (木)

レジと、人との距離感と

   
■ おばちゃん! これ、いくら?
    
僕が幼かった頃の楽しみは、子供向けのお菓子やおもちゃが置いてある、駄菓子屋さんでの買い物だった。
    
ほとんどの品には値段が書いてないから、お金を握りしめたまま、店主のおばちゃんに尋ねるしかなかったが、それも楽しみの一つだったような気がする。
おばちゃんに値段を尋ねる度に値段を覚えた品数を増やし、おばちゃんに怒られず楽しく過ごすルールを覚えていって、大人の社会での生き方を楽しく覚えていたのは間違いない。
   
では、今の子供たちにとって、駄菓子屋に代わる場所は何処なのだろう?
   

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■ ピッ、ピッ の時代
     
時は過ぎて、駄菓子屋さんに通うような歳ではなくなり、店も見当たらず、あの “おばちゃん” 的な存在を懐かしく感じている。
  
多くの販売店では、殆どの商品に値札の表示がしてあるから、「 これ、いくら? 」と聞くまでもなくなった。そして、店員の人も、対応マニュアルがあるから、あの “おばちゃん” の様な対応はできなだろう。
変化はそれだけではない。多くの飲み物は自動販売機で購入して、切符や食券を買うのも、ガソリンスタンドや病院での支払いも「ピッ、ピッ」、全て セルフレジの時代に変わってしまっている。
 
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こんな「 ピッ、ピッ」の時代、子供達はどんな風に大人の社会での生き方を学ぶのか。大人との会話を楽しむ機会があるのだろうか?と、心配になる。

  
  

  
■ コンビニの対面セルフレジ
    
僕は、以前から、コンビニで買い物をするのが好きだった。 コンパクトな店舗面積に、食品から本、雑貨まで、常に最新の売れ筋の商品が並んでいるし、流行や商品リサーチも簡単に出来るだからだ。
だから、コンビニは良く通っていたし、行きつけの店では、オーナーやアルバイトの店員とも言葉を交わすのも楽しみにしていた。そして、レジで会計をする時には、レジ担当の人が コードリーダー(スキャナー)で読み取り易い様に、必ず、商品1点ずつ JAN コードが記載された面を上側にして、 “小さな会話” をするのも楽しみにしていた。
   
でも、最近、そんな “小さな会話” が楽しめない様になった。 それは、対面式セルフレジ が導入されてからだった。
   
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対面式セルフレジとは、商品の JANコード読み取りや個数の入力はレジ担当者が行ない、支払い方法の選択と支払いは客側が機械で行なう方式のレジの事。既に、スーパーなどで 5年以上前から採用されている方式だから、多くの人は経験して知っているだろう。
だから、スーパーでの対面セルフレジの利用には慣れて戸惑いは無いけど、コンビニのそれには何故か違和感を覚えてしまった。 最初は、行きつけのコンビニだから余計にその変化を強く感じた為かと思ったが、少し違う気がする様になった。
  
きっと、それは、人との距離感の違いが原因だと思う。

  
  

  
■ 人との距離感
    
対面式セルフレジを採用している多くの店とコンビニを比較してみると、レジ担当者の年代と店の大きさの違いに原因がある様に思う。
    
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スーパーなどレジ担当者の多くは年代層が高く、そして店員の人数が多いので対応サービスを指導する人も常駐しているのだろう。「ピッ、ピッ」の間も、心配りされた扱いを受けている気持ちになる。
しかし、コンビニは違う。レジ担当者の多くがアルバイト学生で、店員数も少なく、マニュアルだけが指導役だから、対面式セルフレジという機械の導入が欠点を増長させたのだろう。「買物」という楽しみをサポートする配慮が更に感じられないのだ。その上、JANコード面を上にして商品を台に置いても、「ピッ」を済ませても後で。裏返しに置かれた商品を戻すわけでもなく、客側へ置き直すわけでもなく、ただじっと立っているだけだから哀しくなるのだ。
     
恐らく、コンビニ経営の視点に立てば、支払方法の多様化や清算ミスの予防の他に、チケットや金券発売、宅配便の取扱いなどの様々なサービス対応の難しさ、そしてアルバイト従業員の安定的確保が困難なコンビニならではの事情もあり、セルフレジの導入は必然だったのだろう。
しかし、このままだと、コンビニの行く末も心配になるし、それ以上に、コンビニを利用する多くの子供達の心の成長が気になってしまう。
     
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幼い頃に駄菓子屋に通い、学生時代は校門横にあった小さなお店に入り浸り、切符を駅窓口で買って、改札口で駅員の人に検札してもらうなど、数多くの大人との接点が以前はあったが、今は全て機械相手に「ピッ」で済んでしまい、他者と接する機会も少なく育ってしまっている。
親や教師以外の大人と接する機会が少ないと、大人の社会との接点も少なく、いじめに遭っても孤立し易く、詐欺や甘言を適切に判断できずに惑わされる機会が増えてしまうのではと危惧している。
   
実際、駅に緊急停車した電車の車掌が、車内で殺傷事件が発生していたにも関わらず、対応マニュアル通りに降車ドアを開けなかったのも多少は関係があると思う。
いや、それ以上に、街角で急病や事故で倒れてしまった人を見ても、救急処置や緊急連絡をするでもなく、遠巻きにスマホで動画撮影するだけの人々の存在も関係がある様にも思っている。


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2021年12月 1日 (水)

過去の記憶 「トランシーバー と 光電管セット用ケース 」

    
GRAでは、活動形態の見直しに伴って、資機材の整理を進めています。そして、その機材を機会がある度に紹介して、辿ってきた道程を断片的に知って欲しいと考えています。
今回は、前回のゼッケン(ビブス)の紹介に続いて、トランシーバーとケースを紹介します。
  
 
『 トランシーバー 』


広い会場を使ってイベントを開催する際、会場の各部で配置に着いている担当スタッフとの連絡用に使用していた通信機器です。
   
購入は 1993年頃、ソニー製の特定小電力トランシーバーを13台と、イヤホンタイプとヘッドセットタイプのマイク&スピーカーを各10セット、ハンドタイプの通話機を3個を揃えて使っていました。
    
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ただ、全員スタッフ全員参加制と言って、専任の運営スタッフは置かず、参加者が全員でスタッフ職を分担をするという運営システムだったので、スタッフ職の煩雑さを下げる配慮をする内に、トランシーバーの使用率も下がり、やがて使わなくなっていた機器です。それから、電池を抜き取り、ケースに納めて屋内保管をしていたのですが、確認を改めてしてみると、動作しなくなっているものもある状態でした。
    
Webオークションサイトなどを確認すると、ジャンク品でも相応の金額で取引されている様ですが、もし、現状渡しで引き取って下さる方があればご連絡下さい。 希望者が無ければ廃棄処分の予定です。


 


 


『 光電管セット用ケース 』


よくあるコンテナタイプのプラスチックケースですが、廃棄処分の為に内部を確認していて、素敵なレイアウト図が蓋の裏面にある事に気付きました。
     
レイアウト図に書かれているのは、タイム測定用機器を収める配置図で、左に TAGホイヤー製の測定機本体を収め、中央に2セットの光電管ユニットと反射板、そして右側には測定機本体に光電管ユニットから測定信号を送信する為の2組のトランスミッターを収める様に指示してあります。
   
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何故、このレイアウト図を紹介したかと言えば、GRAではイベントで使用する機材は参加した人が持ち帰りや搬入を分担し合っていたのですが、大型の専用ケースに収まっていたタイム測定用セットを、オートバイでも運搬できる様に、誰かが自発的に行なってくれた工夫の跡だからです。
オートバイのリアシートに収まる大きさのケースと衝撃緩衝用のスポンジを購入して、このレイアウト図を書いてくれたお蔭で、誰でも容易に運搬が可能になり、自発的にイベント開催を支援する人々の繋がりによって、年間40回のイベント開催もこなす事が出来ていたのです。
     
数多くのイベントを開催してきた GRAですが、その陰には、目立たないけど自発的で熱い支援の輪を繋げてくれた方々の存在があっての事と、知ってもえると幸いです。










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«ステムベアリングの適正な整備と調整 / Proper Maintenance and Adjustment of Stem Bearings

GRA代表:小林の紹介

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